まるまる芸能ニュース

芸能界で話題になっているニュースを中心に事件や事故のニュースなども取り上げて毎日紹介しています。

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    1 ばーど ★ :2019/12/24(火) 20:06:59.95

    2019年に国内で誕生した日本人の子どもの数が86万4000人と、1899年の統計開始以来、初めて90万人を割り込む見通しとなったことが24日、厚生労働省の人口動態統計(年間推計)で分かった。

    前年の確定数91万8400人から約5万4000人の大幅減で、4年連続で過去最少を更新。同省の研究機関は出生数の90万人割れは21年と推計していたが、想定より2年早まることになる。
     
    一方、死亡数は137万6000人と戦後最多で、自然減は51万2000人と初めて50万人を超えた。44万4070人だった昨年、初めて40万人を超えたばかりで、人口減少が加速している。
     
    結婚は前年比約3000組減の58万3000組で、戦後最少。離婚は約2000組増の21万組となる見通し。

    2019年12月24日14時58分 時事ドットコム
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2019122400629&g=eco

    (出典 www.jiji.com)


    関連スレ
    【人口】出生数86万人に急減、初の90万人割れ 19年推計 ★2
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1577181254/

    ★1が立った時間 2019/12/24(火) 16:25:04.73
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    1 ガーディス ★ :2019/12/22(日) 18:00:25.74

    “日本一かわいい女子中学生”を決める「JCミスコン2019」のファイナル審査が22日、都内にて行われ、神奈川県出身の中学1年生・りおさんがグランプリに輝いた。

    神奈川県出身の中学1年生・りおさんがグランプリ
    ティアラとトロフィーを受け取ったりおさんは、「ここまで応援してくださった皆様、本当に本当にありがとうございました」と感謝。

    「辛いことも実はたくさんりました。でもみなさんが応援のメッセージとかをくれて、本当にありがとうございました。これからも夢に向かって頑張っていくので、応援してもらえたら嬉しいです」と喜びを語った。

    準グランプリは愛知県出身中学3年生のるあさん、審査員特別賞は三重県出身中学2年生のkokoneさん、モデルプレス賞は東京都出身中学3年生のあやさんだった。

    なお、準グランプリは愛知県出身中学3年生のるあさん、審査員特別賞は三重県出身中学2年生のkokoneさん、モデルプレス賞は東京都出身中学3年生のあやさんだった。

    「JCミスコン2019」各受賞
    グランプリ:りお
    準グランプリ:るあ
    審査員特別賞:kokone
    モデルプレス賞:あや
    http://mdpr.jp/news/detail/1917772
    「日本一かわいい女子中学生」 中学1年生・りおさん がグランプリ

    (出典 img-mdpr.freetls.fastly.net)


    (出典 img-mdpr.freetls.fastly.net)


    (出典 img-mdpr.freetls.fastly.net)


    (出典 img-mdpr.freetls.fastly.net)

    グランプリの りおさん、準グランプリの るあさん

    (出典 img-mdpr.freetls.fastly.net)

    (左から)kokoneさん、りおさん、るあさん、あやさん

    (出典 img-mdpr.freetls.fastly.net)

    「JCミスコン2019」ファイナリスト

    (出典 img-mdpr.freetls.fastly.net)


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    1 首都圏の虎 ★ :2019/12/22(日) 18:54:03.13

    家庭の躾けにまでお上が介入 厚労省「体罰」指針の暗愚(2/2)

     厚労省は12月3日、体罰の指針案を発表した。挙げられる体罰には「友達を殴ってケガをさせたので同じように殴った」「他人のものを盗んだのでお尻を叩いた」といった例が並ぶ。背景にあるのは、相次ぐ虐待死を受けて来年実施される改正児童虐待防止法だ。

     また指針では、指示するのではなく問いかけること、ほめることが推奨されてもいるが、こうしたお上の介入に識者からは疑問の声が投げかけられている。

     ***
    .

     指針案では、欧米流のほめて育てる姿勢が強く推奨されている。『ほめると子どもはダメになる』(新潮新書)の著書がある、大阪大学大学院の元助教授で、MP人間科学研究所代表の榎本博明氏は、日本の家庭では子供に「わざわざほめ言葉を言う必要がない」と訴える。

    「日本は元来、欧米にくらべ母性原理が強く父性原理が弱い。つまり、日本の親は欧米の親より甘く、躾けも厳しくないことが、日米比較研究などで明らかになっています」

     もう少し具体的に語ってもらおう。

    「欧米では子供が幼いころから親が添い寝しませんし、入浴も一人でします。個人を能力や個性で区別するのが当たり前と見なされ、能力の乏しい人は切り捨てられ、小学生から留年が当たり前です。日本よりも親子間の心理的距離があり、躾けも厳しいから、ほめることが重要なのです。一方、日本は切り捨てない社会が前提で、学校でも会社でも落ちこぼれを出さないことが重視されます。親子の心理的距離がはるかに近いので、わざわざほめ言葉を言う必要はありません。口では厳しいことを言うことで、子供につい甘くなる心を中和してきたのです」

     しかし、その日本社会で、厚労省の指針案が出るずっと以前から、ほめて育てることがもてはやされるのに反比例し、叱ることはタブー視されてきた。

    「ほめられるだけで叱られず、いつもポジティブな気分の子供たちは、ネガティブな状況に耐えられない」

     と榎本氏は指摘し、東京都国立市の元教育長で教育評論家の石井昌浩氏も、

    「腫れ物に触るかのように子供に接し続ければ、悪知恵のついた子は野放しになってしまいかねません」

     と危惧する。だが、榎本氏によれば、事態はすでに深刻なようである。

    「注意や叱責に耐えられない、思い通りにならないと心が折れる、という若手社員に戸惑う企業の声を聞きますが、原因の一つが忍耐力の欠如だと思います。2016年、山形県の放課後児童クラブ等の関係者を対象に行われた調査では、子供たちの傾向として“忍耐力がない子が増えていると思う”と答えた人が86%に及び、“協調性がない子が増えている”が80%、“友達とうまく遊べない子が増えていると思う”が76%、“わがままな子が増えていると思う”“傷つきやすい子が増えていると思う”などが75%でした。忍耐力や協調性が乏しい子が増えているという感覚は、現場では認識されているのだと思います」

    暴れる小学生が急増中

     だが、榎本氏の次の指摘は、もっと怖い。

    「文科省の18年度の調査を見ると、教育機関における児童・生徒の暴力行為の発生件数は7万2940件で、内訳は小学校が3万6536件、中学校が2万9320件、高校が7084件。これまでは中学校がダントツで、11年までは小学校での発生件数は高校よりはるかに少なかったのに、いまや高校の4、5倍です。子供の衝動のコントロール力が、いかに低下しているかがわかると思います」

     そして、こう続ける。

    12/22(日) 11:02配信 デイリー新潮 全文はソース元で
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191222-00599164-shincho-soci&p=1

    ★1 2019/12/22(日) 16:09:14.70
    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1576998554/


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    1 ばーど ★ :2019/12/22(日) 18:31:09.70

    【写真】保釈後、高級ホテルに移動する熊沢被告 c文藝春秋
    https://bunshun.jp/articles/photo/21608?utm_source=news.livedoor.com&utm_medium=referral&utm_campaign=partnerLink&pn=3

    ひきこもりの長男を殺害した罪で懲役6年の実刑判決を受けた元農林水産省事務次官・熊沢英昭被告(76)が、12月20日保釈された。保釈後、熊沢被告は東京・練馬区の自宅に帰宅することなく、妻と都内の高級ホテルに滞在していたことがわかった。熊沢被告が妻とホテルで過ごす動画を「週刊文春デジタル」が入手した。

    司法関係者によると、「殺人罪で実刑判決を受けた被告の保釈は極めて異例だ」という。

    「熊沢被告は証拠隠滅や逃亡の恐れが低く、高齢であることから東京高裁は保釈を許可したようです。保釈金は500万円。現金で納付されました」(司法関係者)

    同日19時、熊沢被告は黒いスーツ姿で東京拘置所を出ると、弁護士ら3名とともにタクシーに乗り込んだ。

    保釈直後、熊沢被告とやりとりをしたある人物が語る。

    保釈を勝ちとったのは私たちの努力の賜物だ

    「迎えに行った弁護士は『保釈を勝ちとったのは私たちの努力の賜物だ。普通だったら、こんな速やかに保釈されない』と得意そうでした。熊沢さんは車に乗り込むなり、弁護士に『ありがとうございました』と深々と礼をして、その後は弁護士の携帯で世話になった人に電話をかけていました。最初に裁判で証言してくれた農水省時代の後輩や支援者、最後に奥様。電話が繋がると、『先生のおかげで無事出れたよ』と穏やかな口調でした」

    熊沢被告が向かった先は、政府要人や海外タレントが利用する都内屈指の高級ホテル。宿泊代は週末で1泊7万円前後。熊沢被告がかつて次官を務めた農水省からほど近く、ホテル内の料理店は霞が関で働く官僚たちにも頻繁に利用されている。

    熊沢被告を乗せたタクシーは、人目を避けるように搬入口から入った。

    妻に「部屋で待っていて」

    「タクシーの会計は1万5000円以上で、弁護士が払おうとしたのですが、熊沢さんが自ら支払っていました。すでに奥さんが部屋に入られていたようで、『荷物がいっぱいあるけどホテルの人に運んでもらうから、部屋で待っていて』と奥さんを気遣っていました」(同前)

    息子に手をかけた事件現場でもある自宅に帰るのは精神的に酷だったのか、2人はホテルに数日間滞在するという。

    「ホテルの外はほとんど出歩かないそうです。部屋の外に出るときは熊沢さんはスーツ、奥さんも化粧をしっかりしていた。奥さんは旦那さんの1歩後ろを歩いていました」(動画提供者)

    熊沢被告の妻の実家は資産家で、都内近郊に複数の不動産を所有し、豊島区には資産価値5億円以上の土地を所有している。事件1週間前まで、殺害された長男はその敷地内にある一軒家に3年間、住んでいた。

    「ひきこもりだった息子は何不自由なく一人暮らしが出来ていた。アダルトビデオを大音量で流し、近隣住民が苦情を入れると、『ビデオを観るのが俺の仕事だ』と訳のわからないことを言い、両親が苦情に対応していました。DVも頻繁で本当に大変だったと思う」(近隣住民)

    熊沢被告には長女がいたが、裁判では長男の素行が原因で長女の婚約が破談になり、自*ていたことが明らかになった。そんな長男に長年悩まされながらも熊沢夫妻は支え合ってきた。

    「あの世代には珍しく、家事を分担したり、スーパーの買い物も2人で行く仲の良い夫婦でした。奥さんは事件後、秋くらいまで現場となった自宅を留守にしていました。久しぶりに会った奥さんは少しふくよかになられた印象でした。よほど事件前までが大変だったのだと思いました」(別の近隣住民)

    控訴期限は1月6日。現時点では検察、弁護側のどちらも控訴はしていないという。

    保釈後の熊沢英昭被告の姿をおさめた動画は「週刊文春デジタル」で公開中だ。

    2019年12月22日 18時0分
    文春オンライン
    https://news.livedoor.com/article/detail/17564285/

    ■関連ソース
    元農水次官に懲役6年、相場通りでいいのか 1回の暴行で強固な殺意、長男をめった刺し
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191218-00000001-yonnana-soci

    ■関連スレ
    【上級国民】実刑判決の元農水次官、熊沢英昭被告を保釈 殺人罪では極めて異例「高齢なので体調を考慮」★7
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1576916627/


    【【長男殺害】極めて異例な釈放の元農水次官・熊沢被告 妻と1泊7万円の高級ホテルに滞在「無事出れたよ」】の続きを読む

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