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芸能界で話題になっているニュースを中心に事件や事故のニュースなども取り上げて毎日紹介しています。

    カテゴリ: 事故



    1 すらいむ ★ :2019/09/07(土) 17:12:41.09

    小学生ら川でおぼれ搬送、4人が意識不明か 大阪・高槻

     7日午後2時ごろ、大阪府高槻市川西町3丁目の芥川で、「小学生らがおぼれている」と、通行人から119番通報があった。
     大阪府警によると、現場から9歳と11歳の女児と男児(7)、男性(75)の計4人を病院に搬送。4人とも搬送時は意識がなかったという。

    朝日新聞DIGITAL 2019年9月7日17時02分
    https://www.asahi.com/articles/ASM975HLGM97PTIL00B.html

    関連スレ
    【水難】「高槻市の川で小学生の女児が溺れ、意識がない」と119番通報。女児ら4人を救急搬送。大阪府
    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1567840887/


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    1 あずささん ★ :2019/09/07(土) 12:48:16.31

    神奈川県横浜市で、5日、京急電鉄の列車とトラックが衝突し、一人が死亡し、35人がケガをした事故。一部区間の運休が続いていたが、運転再開は7日昼頃になるという。

    7日午前0時43分頃には、線路に最後まで残っていた先頭車両が台車に載せられ撤去された。現在は、破損した線路の枕木や架線などの復旧作業が続いていて、京急電鉄は、7日昼頃からの運転再開を目指すとしている。

    一方、捜査関係者への取材で、トラックが踏切の手前で立ち往生した際、京急の運転士2人がたまたま通りかかり、トラックの運転手に「誘導してほしい」と頼まれ、右折して踏切に入る際の誘導もしていたことが分かった。

    トラックが踏切に進入後、遮断機が下がったため、運転士は非常ボタンを押したが、トラックと列車は衝突した。

    また、トラックは通常の走行ルートとは異なり、もと来た方向に引き返すような形で、線路沿いの細い路地に入り、事故現場に向かったことも分かった。

    ソース/YAHOO!ニュース(NNN)
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20190907-00000098-nnn-soci

    前スレ(★1の立った時間 2019/09/07(土) 11:44:25.38)
    【京急踏切事故】「頼まれて」・・・京急運転士2人がトラックの踏切内への誘導も行っていたと判明
    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1567824265/


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    1 サーバル ★ :2019/09/06(金) 20:48:31.77

    NEWS
    2019年09月06日 15時30分 JST
    京急脱線事故「#がんばれ京急」がトレンド入り。京急の責任を検証する報道への「違和感」
    ジャーナリストの佐々木俊尚さんは、「大きな企業の責任をまず追及しなきゃいけないと思い込んで報道するのは、報道する側の日常的な所作」と指摘。原因究明が行き過ぎるがゆえに、早すぎる”犯人探し報道”になっていると分析する。
    小笠原 遥 Haruka Ogasawara
    横浜市神奈川区の京急線の踏切で9月5日、下りの快特電車がトラックと衝突し、トラックの運転手が死亡した事故を受け、京浜急行電鉄は脱線した事故車両の撤去のため大型クレーンを事故現場に搬入するなど復旧作業を進めている。

    7日始発までに事故で不通となっている区間の運転再開を目指す中、ツイッター上では「#がんばれ京急」のハッシュタグがトレンド入り。6日正午現在で8万9千件以上ツイートされている。夜を徹して復旧にあたる作業員を応援するコメントが相次いでいる。

    こうした投稿の中には、テレビ朝日が5日に報じた、運転士の経験の浅さを指摘するような報道に対し「京急の責任を追及しているのではないか」と疑念を呈する声もある。

    トラックと衝突して脱線した京急線=5日午後1時41分、横浜市神奈川区[時事通信ヘリより]
    時事通信社
    トラックと衝突して脱線した京急線=5日午後1時41分、横浜市神奈川区[時事通信ヘリより]
    テレビ朝日は5日午後8時すぎ、同事故についてのニュースをインターネット上に配信し、「『ブレーキ間に合わず』運転士になって1年1ヶ月」とのテロップを表示。

    「運転士はブレーキを掛けましたが、間に合わなかった」、「運転士は車掌から運転士になって1年1カ月だった」との情報を伝えていた。

    テレビ朝日は5日の番組で、「『ブレーキ間に合わず』運転士になって1年1ヶ月」とのテロップを表示して報道していた

    この報道をめぐっては、ネット上で、「その見出しは違うと思う。京急側に責任がある話なの?」「京急がまるで悪いみたいな報じ方」などと、批判的なコメントが相次ぎ、ツイッターでは「#がんばれ京急」のハッシュタグが作られ、様々なコメントが寄せられている。

    「原因究明が不十分な今の時点で、鉄道会社が悪いみたいな言い方はよくない」
    「夜を徹して復旧に向けて頑張っている京急を、むしろ応援したい」
    「マスコミが京急を叩いている意味がわからない。#がんばれ京急」
    コメントの中には、事故の原因を探ろうとする報道を「マスコミが京急を叩いている」とし、批判するものも多い。

    今回のような報道について、ジャーナリストの佐々木俊尚さんは「違和感がある」と指摘する。

    まず第一に、現在では事故原因は明確になっていない。

    そしてそれは、すぐに分かるものでもありません。一定期間は検証が必要になる。

    それにもかかわらず、あくまで推測でコメンテーターがものを言ったり、「京急側に責任があるのではないか」というスタンスでワイドショーなどが報じるのには違和感があります。

    このような大きな事故が起きた場合、今回の対象は京急電鉄ですが、大きな企業の責任をまず追及しなきゃいけないと思い込んで報道するのは、報道する側の日常的な所作、マスコミ報道の“病巣“なのではないかと思います。

    あまりにも責任を誰かにすぐに負わせようとする動きが強すぎると思います。

    無理やり悪人を作り上げてしまうメディアの負の側面が出てしまっている。
    これに対して違和感を感じた人々が京急を応援しようとする動きが、今のネット上の世論なのでしょう。
    原因究明がメディアの役割の一つなのは言わずもがなだ。だが、それを急いだ結果として、“犯人探し“を優先する構造になってはいないか。

    現状の報じ方に違和感を感じる人の声に耳を傾けるべき時がもう来ているかもしれない。
    https://m.huffingtonpost.jp/entry/story_jp_5d71a923e4b0fd4168e7e89f


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    1 サーバル ★ :2019/09/06(金) 19:47:37.59

    京急衝突事故 運転士「非常ブレーキかけた」 障害検知し、信号作動
     京急電鉄によると、事故があった踏切には、踏切内の障害物を検知すると、線路脇の信号機を赤色に発光させて運転士に異常を知らせる装置が設置されている。踏切と神奈川新町駅間には三つの信号機があり、通常は踏切から少なくとも600メートル離れた地点から発光を視認できる。手動でブレーキをかけて減速すれば、時速120キロの通常走行で20数秒かけ、踏切手前で確実に停止できる仕組みだった。

     事故当時はいずれの信号機も正常に作動し、けがを負った男性運転士(28)も「信号機の発光を確認し、非常ブレーキをかけた」と病院搬送前に説明していたという。これに前後し、同様に信号機を作動させる踏切の非常停止ボタンも押されていた。京急は事故車両の運転データを検証し、ブレーキをかけた地点を確認するなど事故原因を調べる。運転士はこの日朝から勤務し、体調に異常はなかったという。

     運輸営業部の小林秀行部長らは「長時間運転を見合わせてご迷惑をおかけし、申し訳ありません」と陳謝した。脱線した3両のうち、先頭車両は45度傾いており、クレーンでつり上げるなどして撤去し、6日夕の帰宅ラッシュ時までの復旧を目指す。
    https://www.kanaloco.jp/article/entry-193343.html


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    1 サーバル ★ :2019/09/06(金) 11:30:17.22

    【京急脱線】運転士「非常ブレーキかけた」 障害検知し、信号作動
    9/5(木) 22:20配信

     京急電鉄によると、事故があった踏切には、踏切内の障害物を検知すると、線路脇の信号機を赤色に発光させて運転士に異常を知らせる装置が設置されている。踏切と神奈川新町駅間には三つの信号機があり、通常は踏切から少なくとも600メートル離れた地点から発光を視認できる。手動でブレーキをかけて減速すれば、時速120キロの通常走行で20数秒かけ、踏切手前で確実に停止できる仕組みだった。

    【写真で見る】京急線がトラックと衝突し脱線

     事故当時はいずれの信号機も正常に作動し、けがを負った男性運転士(28)も「信号機の発光を確認し、非常ブレーキをかけた」と病院搬送前に説明していたという。これに前後し、同様に信号機を作動させる踏切の非常停止ボタンも押されていた。京急は事故車両の運転データを検証し、ブレーキをかけた地点を確認するなど事故原因を調べる。運転士はこの日朝から勤務し、体調に異常はなかったという。

     運輸営業部の小林秀行部長らは「長時間運転を見合わせてご迷惑をおかけし、申し訳ありません」と陳謝した。脱線した3両のうち、先頭車両は45度傾いており、クレーンでつり上げるなどして撤去し、6日夕の帰宅ラッシュ時までの復旧を目指す。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190905-00000022-kana-soci


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