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    カテゴリ:スポーツ > その他



    (出典 www.asahicom.jp)



    1 あずささん ★ :2019/09/28(土) 18:18:58.94

    ソース/スポナビ速報
    https://sports.yahoo.co.jp/contents/5079?module_match=1985608

    前スレ(★1の立った時間 2019/09/28(土) 18:11:19.28)
    【ラグビーW杯】日本アイルランドに勝利!!またまたジャイアントキル!!  日本19-12アイルランド
    http://hayabusa9./test/read.cgi/mnewsplus/1569661879/


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    (出典 www.sankei.com)



    1 チンしたモヤシ ★ :2019/09/23(月) 10:06:34.50

    ラグビーW杯、飲食物持ち込み容認 組織委、売り切れ続出で検討
    静岡新聞(2019/9/23 07:33)
    https://www.at-s.com/news/article/topics/shizuoka/684831.html

     ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会で、現状では認められていないスタジアム内への飲食物の持ち込みについて、大会組織委員会が一転して持ち込みを認める方向で調整していることが22日、関係者への取材で分かった。都内で行われた20日の開幕戦で、スタジアム内で販売していた飲食物の売り切れが続出し、観戦客から批判が殺到したことを受けた対応とみられる。
     28日の日本対アイルランド戦を皮切りに、袋井市のエコパスタジアムで行われる4試合についても、持ち込みが容認されるとみられる。エコパは収容人数が約5万人。運営に当たる県などは飲食物の売り切れ発生に強い懸念がある。エコパでの4試合のうち、日本戦以外の3試合は県が小中高生計2万6千人超を観戦招待する。現在は子どもたちが持ち込むことも禁止されていて、学校現場などからは持ち込みの要望が挙がっていた。
     静岡県の担当者は「持ち込みを認める話は聞いていないが、認められればありがたい」と話す。大会組織委は「開幕戦で飲食物が売り切れ批判があることは承知しているが、持ち込みについては何も正式に決まっていない」としている。


    関連
    【泣く子続出!】ラグビーW杯会場で食べ物が足りない!飲食物持ち込み禁止なのに食べ物在庫がなくあるのはビールばかり… ★5
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1569134540/


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    1 みつを ★ :2019/09/07(土) 23:35:42.47

    https://www.yomiuri.co.jp/sports/etc/20190907-OYT1T50084/

    ランナーに「かち割り氷」、ゴールには氷風呂…MGCで五輪向け暑さ対策
    2019/09/07 19:12

     東京五輪のテスト大会を兼ねて今月15日に都内で行われるマラソングランドチャンピオンシップ(MGC)で、給水所にクラッシュアイス(かち割り氷)、ゴールにアイスバス(氷入りの風呂)を設置することが明らかになった。日本陸上競技連盟によると五輪本番でも実施する見通しで、猛暑対策の切り札として効果が注目される。

     マラソン選手の暑さ対策は、手のひらや首、わきの下などを冷やすことが有効とされる。MGCでは給水所を通常の5キロごとのほか、レース後半に5か所増設。いずれにもクラッシュアイスをビニール袋に入れて提供し、選手が走りながら体を冷やせるようにする。日本陸連は「コストや手間をかけず、高い効果が期待できる」と説明する。

     ゴール後のアイスバスは、熱射病の症状がみられる選手を素早く治療するために設置。氷水が入った1人用には医師や看護師らが付き添い、体内の深部体温などをチェックする。全選手が使える3~4人用のアイスプールも備える。

     日本陸連の山沢文裕医事委員長は「こうした暑さ対策こそマラソンのレガシー(遺産)になる。選手たちの感触も聞き、五輪に向けてよりいいものを準備したい」と話している。


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    1 ばーど ★ :2019/08/22(木) 06:55:38.15

    トライアスロンの競技会場が大腸菌だらけであることが発覚するなど、準備段階からトラブル続きの東京五輪。なかでも懸念されているのが、来年の開催期間中の気温だ。
    .
    ■「ハッキリ言って狂ってる」

    五輪招致の際には「温暖で理想的な気候」という触れ込みだったが、実際の気温はご存知のとおり。23区内の熱中症による死者は2年連続で100人を超え、来年の開催期間中も猛烈な暑さが予想されている。

    こういった状況について、日本に暮らす在留外国人や観光客に意見を聞いてみると、案の定辛辣な意見が飛び交った。

    「ハッキリ言って狂ってるよ。昼間に外に出るだけでもウンザリした気分になるのに、この暑さのなかでスポーツをやったり、観戦するなんて考えられない。そもそも、日本の夏を味わったことがある人なら、この季節にオリンピックをやるなんてバカバカしいとわかるはず。今になって大騒ぎしてるけど、招致の段階で無茶だという人がいなかったのがおかしいよ。日本人はこういうシチュエーションでやることを美化しがちだから、盛り上がるのかもしれないけどね」(男性・アメリカ人・38歳)

    暑さ対策はすでに手遅れであるというだけでなく、初めから実現不可能だったというのが、大方の見方だった。

    「死人が出ると思う。実際、熱中症で*でる人がたくさんいるのに開催するっていうのは、人の命なんて知ったことじゃないってことでしょ? 日本のなかだけでならそれで通じるのかもしれないけど、海外から来た人に死人が出たら、誰が責任をとって、他の国からどう見られるのか考えたほうがいいと思う」(女性・ノルウェー人・33歳)
    .
    ■アスリートにとって五輪はバカンスではない

    選手や観客の安全性はもちろんだが、競技内容も期待できないという意見もあった。

    「毎年、夏休みの時期に日本に来ていて暑いのにはある程度慣れたけど、スポーツをやるのは流石に無理だと思う。アスリートはバカンスに来るわけじゃない*。競技をこなすだけでいっぱいいっぱいじゃないかな」(男性・フランス人・36歳)

    また五輪はおろか、日常生活での暑さ対策ですらお手上げだという声も。

    「通勤するだけでも疲れるし、暑さには全然慣れないね。小さな扇風機を持って歩いている人を見かけるけど、あんなの何の役にも立たないでしょ。とにかくできるだけ昼間には屋外に出ないようにしてるよ」(男性・ポーランド人・29歳)

    ■正論が通用しない東京五輪

    ※中略

    ■昼間は外に出たくないという声も

    日本の夏は暑いという前提が無視されたまま招致、準備が進められてきた以上、今さらどうしようもない……。それが外国人たちの目に映っている東京五輪の現状だ。

    「僕は昼間コンビニで働いているのですが、休みの日に友だちと遊びに出るにしても絶対に夜ですね。まず外に出ようって気になりません。この暑さを知らずに来た観客は絶対ガッカリすると思いますよ」(男性・31歳・インド人)

    誰の目にも危険性が明らかなまま、刻一刻と開催が近づいていく東京五輪。事故や死者が出た場合、日本の夏を知っている外国人からはきっと「知ってた」という声があがるだろう。

    しかし、そうと知らずに「温暖な気候」という謳い文句を鵜呑みにした観客からは、「話が違う」という怒りが噴出するはずだ。暑さ対策が機能していない以上、五輪関係者が一番用意しておくべきは、「言い訳」なのかもしれない。

    8/20(火) 15:31
    HARBOR BUSINESS Online
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190820-00199826-hbolz-soci&p=1

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    関連スレ
    【東京五輪】IOCも想定外? 五輪テスト大会でわかった日本の暑さ ★ 7
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1566346577/
    東京五輪の招致委はIOCに提出した立候補ファイルで、大会日程について「この時期の天候は晴れることが多く、かつ温暖であるため、アスリートが最高の状態でパフォーマンスを発揮できる理想的な気候である」と記している。


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    (出典 tk.ismcdn.jp)



    1 サーバル ★ :2019/08/21(水) 12:07:44.58

    IOC、選手に東京の暑さ警告「90度のサウナも有効」
    朝日新聞デジタル
    写真・図版 女子トライアスロンのテスト大会では、ゴール後に日陰に避難する選手の姿が見られた=2019年8月15日午前9時15分、東京都港区のお台場海浜公園、諫山卓弥撮影
    女子トライアスロンのテスト大会では、ゴール後に日陰に避難する選手の姿が見られた=2019年8月15日午前9時15分、東京都港区のお台場海浜公園、諫山卓弥撮影
     猛烈な暑さだった今夏。東京五輪に向けたテスト大会でも酷暑が問題になるなか、国際オリンピック委員会(IOC)もホームページで選手向けの予防指南書「BEAT THE HEAT(暑さに打ち勝て)」を公表し、入念な準備を呼びかけている。

     指南書は、IOC医事委員会の提言をがまとめたもの。冒頭で「東京2020は暑く、湿度が高くなるだろう。このことを知り、可能な限りの準備をしてほしい」と注意を促している。

     そのうえで、少なくとも2週間は東京と似た高温多湿な環境で練習すること▽水分補給プランを立て大会前から実施すること▽ウォーミングアップは冷却剤を入れたベストを利用すること▽競技中はサングラスや日焼け止めを利用することなど、10項目の具体策を示している。

     特に高温多湿な環境への順応については、40~42度の入浴や70~90度のサウナの利用なども有効法として紹介。「東京と似た環境下での練習を2週間確保できない場合、最低でも1週間は順応期間を設けるように」と呼びかけている。
    https://www.asahi.com/amp/articles/ASM8N4QQDM8NUTQP018.html


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