まるまる芸能ニュース

芸能界で話題になっているニュースを中心に事件や事故のニュースなども取り上げて毎日紹介しています。

    カテゴリ:芸能 > その他



    (出典 quizjapan.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/08/02(金) 15:56:02.67 ID:KDDpMXjP9.net

    7月31日、『水曜日のダウンタウン』(TBS系)で、『東大王』(同系)とコラボした企画『大食王vs東大王「大食いクイズ」』が放送された。これに対し、一部ネット上では出演者への批判が上がっている。

    今回放送されたのは、大食いコンテスト等で活躍するフードファイター3名と、「東大王」に出演している東大生タレント3名による〝大食いクイズ〟対決。寿司一貫を食べるごとに問題文1文字が明らかになるクイズや、盤面に書かれた食べ物の漢字を当てるオセロなど、大食い力と知力の両方が試される企画だ。

    大食王チームにはジャイアント白田、アンジェラ佐藤、菅原初代の3名が参加し、東大王チームは番組でもおなじみの水上颯、伊沢拓司、鶴崎修功の3名が迎え討つことに。勝負は一進一退の接戦を繰り広げたが、最終的には知力を生かした東大王チームの圧勝で幕を閉じている。

    いまだ尾を引く〝妊娠中絶〟スキャンダル
    しかし、東大王チームの水上は、去る7月11日発売の『週刊文春』で、3年間交際した女子大生を妊娠させた末に冷たく切り捨てたという〝妊娠中絶トラブル〟が報じられた、いわば渦中の人物。そのため、ネット上には、

    《水上颯ってテレビ出ていいの?》
    《水上颯、水曜日のダウンタウンあんなことあったのによく出てるなー笑》
    《テレビ見てたら中絶王水上颯でてて爆笑してる》
    《中絶王なんか使うなよ 盛り下がるわー》
    《水上はもう堕胎させたイメージしかわかん》
    《水上はスキャンダルでTV出れるの? なかったこと?》

    などといった声も上がっており、一部で根強い拒否反応が広まっているようだ。

    「水上はスキャンダルの発覚後も〝東大〟の肩書を生かして各局の番組に出演し続けています。タイミング的にスキャンダル前に収録されたという可能性もありますが、どうやら局側はスキャンダルの影響を限定的と見ているようですね。一時は番組降板説なども囁かれましたが、これからも水上は東大生タレントとして人気を博しそうです」(テレビ誌ライター)

    スネに多少の傷があっても〝東大ブランド〟の前では些細な問題ということなのだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1948074/
    2019.08.02 10:30 まいじつ


    【中絶騒動の東大生“堂々テレビ出演”に疑問「なかったことにするの?」】の続きを読む



    1 muffin ★ :2019/07/31(水) 20:22:09.21 ID:n0c1+E5U9.net

    https://www.excite.co.jp/news/article/E1564133196904/
    2019年7月29日

    人気RPGシリーズ『ドラゴンクエスト』を題材にした3DCG映画『ドラゴンクエスト ユア・ストーリー』が8月2日、全国の東宝系映画館で公開される。今回公開となる『ドラゴンクエスト ユア・ストーリー』は、1992年に発売された「ドラゴンクエストV 天空の花嫁(以下、ドラクエV)」を原案に、全編3DCGアニメ映画として製作された。主人公キャラクター・リュカを佐藤健、リュカの父親・パパスを山田孝之、そしてストーリーで重要な役割を持つふたりのヒロイン、ビアンカとフローラを有村架純と波瑠といった実力派俳優たちが演じている点も話題だ。初のフル3DCGアニメーション映画“ドラクエ”には、一体どんな思いが込められているのか。製作総監督の山崎貴氏に聞いた。

    ── 実力派俳優たちで固められたキャスティングが注目されていますが、起用のコンセプトは?

    山崎貴総監督(以下、山崎監督):実写版映画ドラクエを作るとしたらこの人、というコンセプトでキャスティングを行いました。

    なぜ(専門の)声優を使わなかったのか、とよく聞かれるのですが、僕らは役者さんの持つ生身の雰囲気や資質にインスピレーションを受けながら作っていきたかったんです。極端な話、急にアニメではなく実写版映画になったとしても違和感のないキャストで行きたかったんです。

    ── 今回は先にセリフを録音し、そこに映像を当てはめていく「プレスコ」という手法で製作されたと伺いました。

    山崎監督:僕らが作ったものに後からセリフを吹き込んでもらうのではなく、まず役者さんたちにベースの“お芝居”を作ってもらい、それを僕らが記録させてもらう形で作っていこうと思ったんです。

    特に会話シーンは、すべてリアルな掛け合いで録りたかった。なので、シーンごとに登場キャスト全員が集まって収録するという手法をとりました。ほとんど実写映画の撮り方ですね。1から10まで僕らが管理した世界を作り上げるのではなく、俳優陣の演技をいかに*ずCGに落とし込んでいくかというのが大きなテーマでした。

    続きはソースをご覧下さい


    (出典 img-mdpr.freetls.fastly.net)


    (出典 img-mdpr.freetls.fastly.net)


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    1 休暇中大佐@スタス ★ :2019/07/29(月) 21:02:35.87 ID:CAP_USER.net

    https://ameblo.jp/kanku0901/entry-12497416248.html

    時間が経ち、全容は未だ明らかになってない。
    しかしそろそろここがタイミングだろうと、意を決し、覚悟を決めて、書く。
     
    いろんな誤解、邪推、感情論、言うたらええ。知るか。
    僕はアニメを半歩でも前に進めるために、書く。


    (出典 Youtube)


    まずはこの動画を改めて貼っておく。
    2016年7月、ちょうど3年前の講演だが、僕は今般の事件に至る経緯を、既に説明(予言)していた。
     
    京アニは2007年、匿名掲示板の「狂気」と結託し、僕をアニメ制作の最前線から引きずり降ろした。
    ここで言いたいのは、僕を引きずり降ろしたことへの恨み事ではなく、彼らが「狂気」と結託した、という事実である。
     
    ここから彼らとネットの「狂気」との共犯関係、そして僕とネットとの飽くなき戦いが始まる。
    そこからかれこれ12年。
    干支は一周した。
     
    いや、しかし僕も最初から「狂気」と対峙していた訳ではない。
    むしろ2007年までは、京アニの中でその「共犯関係」に安穏としていたと言っていい。
    だから「俺だけは違う!」というつもりはない。
    僕も確かに、「狂気」を招いた時期はあった。
     
    しかし僕はすぐさま目覚め、この「共犯関係」から手を切り、その徹底した批判と警告と、やがて排除を始めた。
    でも彼らはむしろ、その「共犯関係」を歓迎し続けた。
     
    道はここで別れた。
    しかし僕も彼らも、いやここでは「僕たち」と言おう、僕たちがアニメの歴史を歪めてしまったのは、疑いようがない。
     
    アニメは「狂気」の無法地帯と化した。
    もちろん純粋にアニメを楽しむ人々はいる。しかしその中に紛れ込む、どうしようもなく犯罪的なまでに異形の人間の存在を防御し、峻別することに、皆あまりに無頓着だったのだ。
    アニメは「狂気」をも数の力として都合良く吸収し、一見すると目を見張るような発展を遂げたように見えたが、既に「火種」は混じっていて、それがあちこちでくすぶっているという、非常に危険な状態を黙認していたとも言える。
     
    そしてその「火種」は、遂に爆発、炎上した。

    続きはソースで


    【【京アニの狂人】山本寛「京アニ放火殺人は必然。京アニが狂気と結託し僕を引き摺り下ろした。その火種はついに爆発、炎上した」】の続きを読む



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/07/29(月) 17:37:54.96 ID:25Gjeq469.net

    俳優・窪塚洋介の妻でダンサーのPINKYがアップした浴衣での家族写真に、反響が集まっている。

    PINKYは26日にインスタグラムを更新し、自身の祖母のお下がりだという浴衣を着た自身の写真と、甚平を着た娘の写真をアップ。
    「娘が生まれてから初めて着ることができました」とコメントしていた。
    さらに27日にも、甚平姿の窪塚と娘とともに撮影した鏡越しの家族写真を投稿。「先日の夏祭り」とつづり、「とても楽しかったようで、
    『お祭りいったねぇ 楽しかったねぇ』と思い出す度にお話ししてくれました」と家族の思い出になったことを明かしていた。

    この写真にネットからは、「素敵な家族!」「家族で和装でお祭りっていいね」という声が集まっていたものの、
    PINKYの浴衣の着方を見てみると、前合わせが左前となっており、死装束と同じに。
    27日のポストでも一見正しく着ているように見えるものの、鏡越しの写真であるため、やはり左前となっていた。
    一方、甚平を着ている窪塚と娘は右前に着用。
    これについて、PINKYは27日のポストで「昨日postした写真でお気付きの方も多いと思いますが、うっかり浴衣の襟合わせを逆に着てしまっていました おっちょこちょい」
    「次は気をつけようっと」とつづっていたものの、ネットからは、「普通、気づいたらアップしないし、アップしちゃった写真は削除する」
    「着物は着慣れていない人は、プロに着付けしてもらった方がいい。おっちょこちょいとかそういう話ではない」
    「みっともない。平気でSNSにアップできるなんて非常識にも程がある」という批判が殺到してしまった。

    「現在、国内外の映画に出演している窪塚ですが、家族仲は相変わらず良好で、前妻とも積極的に交流。
    今年の『母の日』には、PINKYと娘、また、息子で昨年俳優デビューを果たした窪塚愛流と、前妻の5人で食事をするなどして、
    『最高の家族関係』『みんな仲良しで素晴らしい』などの声が集まっていましたが、今回のポストで好感度を落とした形になってしまいました」(芸能ライター)

    普段インスタグラムにアップする写真は、比較的派手な服装が多いこともあり、シンプルな和装姿にファンからは反響が集まったものの、左前という初歩的なミスに苦言が殺到してしまったようだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1943097/
    2019.07.29 12:55 リアルライブ


    (出典 image.dailynewsonline.jp)


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    1 muffin ★ :2019/07/26(金) 12:55:53.55 ID:q4OFibqg9.net

    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201907260000154.html
    2019年7月26日11時41分

    プロデューサーおちまさと氏(53)が、24歳の一般女性と再婚し、男児が誕生していたことを明かした。

    おち氏は26日更新のブログで、「私おちまさとは平成に結婚しました。令和ベビーの男の子も生まれました。妻は初婚の24歳一般女性です」と報告。「娘も妻と交際時からとても仲良く結婚に背中を押してくれました。そしてお姉ちゃんになった事を大変喜んでいます。今まで同様気負わず頑張らずに頑張って行こうと改めて思っておりますので暖かく見守っていただければ幸いです」とつづった。

    おち氏は2008年にモデルの河辺千恵子と結婚し、10年5月に第1子となる女児をもうけたが、15年11月に離婚を発表した。


    (出典 www.nikkansports.com)


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