まるまる芸能ニュース

芸能界で話題になっているニュースを中心に事件や事故のニュースなども取り上げて毎日紹介しています。

    カテゴリ: その他



    (出典 green.xgoo.jp)



    1 どどん ★ :2019/09/25(水) 13:54:56.98

      山梨県のキャンプ場で小学一年の女児が行方不明となって25日で4日目となっているが、行方不明となったキャンプ場と間違えて別のキャンプ場に
    問い合わせが殺到していることが25日、分かった。間違えられている「道志の森キャンプ場」がツイッターで明かした。

     小学校一年女児が行方不明となっているのは山梨県道志村の「椿荘オートキャンプ場」だが、ニュースなどでは「山梨県道志村のキャンプ場」と
    紹介されることも多い。

     そのことから、別のキャンプ場である「道志の森キャンプ場」に問い合わせが殺到しているようで、同キャンプ場のツイッターは「現在発生している
    女児行方不明の件で、当キャンプ場の電話に多数、問い合わせがきていますが、違うキャンプ場です」と改めて説明。
    中には「キレながら電話してくる方もいて困っています」と言い、困惑していることもつぶやいた。

     もちろん女児の発見を願っており、続く投稿では「必*捜索が続いています。無事に見つかる事を祈っています」ともつぶやいていた。

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190925-00000036-dal-ent

    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1569376624/


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    1 Toy Soldiers ★ :2019/09/25(水) 17:28:23.03

    韓国統一協会21

    (省略)

    多くを語らずに亡くなった権さんの父

     私(権寧守)の父、権木玉は慶州の出身で当地で農業を営んでいました。1908(明治42)年4月生まれです。日韓併合の前年(1909年)です。
    母は1922(大正11)年生まれです。弟が二人いました。父が生まれた前年の1909年からすでに、非合法で九州の三井や三池炭坑の大手炭坑には石炭運搬や荷役労働者として朝鮮人が働いていました。

     1935(昭和10)年頃、父が25,6歳だったといいます。故郷の村の畑で農作業をしていると、そこに兵隊が来て本土に行かないかとの口車に乗せられて日本へ来たと聞きました。そして無理やりに車に乗せられたと言っていました。

     最初は故郷の慶州から九州の炭鉱に連れてこられたといっていました。九州のどこの炭坑か今は名前がわからないそうです。
    ここにいたのは1年くらいで、それから北海道の炭鉱に移ります。この炭坑の名前も聞いていないそうです。大きな炭坑だったそうです。
    仕事が厳しくつらく、そこから逃げ出して青森のリンゴ園に辿りついたといいます。
    そこの日本人夫婦にはよくしてもらったそうですが、なにぶん日本語がまだわからなかったので、
    そこの娘さんとの縁談がもちあがったのですが、1年も経たないうちにそこを出たそうです。そこから舞鶴の軍事工場に移りました。そこで終戦を迎えたのです。

     終戦後、父は朝鮮人の知り合いが定住していた石川県加賀市に移り住みました。母とは大聖寺に来てから結婚したそうです。私の生れは慶尚北道慶州郡です。
    その時、母は近くの機場で女工として働いていました。父は屑買いなどを商売としていました。この大聖寺で二人は結婚しました。

     このように徴用で労務動員を強いられながらも生きてきた父はあまり詳しいことを語ることなく亡くなりました。

     父の話をもっと詳しく聞いておけばという後悔がありますが、父もつらい話をすることには抵抗があったのだと思います。朝鮮人の日本への労務動員は ・・・

    https://webronza.asahi.com/national/articles/2019091800002.html


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    1 ガーディス ★ :2019/09/25(水) 07:01:08.00

    インドネシアで大規模な暴動が起き、市民ら30人が死亡しました。

     インドネシア東部のパプア州で23日、市民らによる大規模な抗議デモが起きて一部が政府の建物や車両に火を放つなど暴徒化しました。これにより、少なくとも30人が死亡して数十人がけがをしました。パプア州の人々には長年、差別が続いていて、今回、パプア州出身ではない教師が生徒に「サル」などと差別的な発言をしたという情報がネット上に流れたことがきっかけで暴動に発展したとみられています。ただ、現地警察はこの情報は偽の情報だったとしています。
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/17130477/

    (出典 image.news.livedoor.com)


    【【インドネシア】教師が生徒に「サル」と言い放ったという情報がネットに出回る→暴動で30人死亡→デマでした】の続きを読む



    1 ガーディス ★ :2019/09/25(水) 07:04:29.43

     農産物の鳥獣被害削減に向け、宮城県村田町は全国の先駆けとなる新たな一手を打った。課題だった鳥獣捕獲後に穴を掘って埋めるという重労働を、減容化施設の導入で克服。同施設では、発酵槽にイノシシを丸ごと入れれば、微生物が分解する。同町ではイノシシの発生件数が急増し、その被害で離農する農家も出ている。同施設の導入で捕獲数を増やし、被害を減らす狙いだ。捕獲後の処理に悩む自治体は多く、同町の取り組みに注目が集まっている。(高内杏奈)

    同町は人口1万937人のうち65歳以上が約40%と、高齢化が進む。同町のイノシシの捕獲頭数は2008年はほぼ0頭だったが、14年に100頭を超え、18年には383頭に増えた。イノシシ被害を食い止めるために、16年には村田町鳥獣被害対策実施隊を発足。隊員は30人で平均年齢は67歳だ。町が許可を出し、年間を通して有害駆除に当たっているが、捕獲後の処理が重労働なことが、大きな課題となっていた。

     捕獲後は、地域資源として野生鳥獣の肉(ジビエ)として流通させるのが理想だが、加工施設が遠く、捕獲直後に食肉処理ができないなどの場合は現地埋設するしかない。同町は加工・処理施設がない。さらに町の半分が中山間地のため、重機が入れず、手作業での埋設となるケースが多い。埋設作業は、他の野生動物に掘り返さることを防ぐため、スコップで2メートル以上掘る。1時間以上かかることもあるという。

     カボチャなどを栽培する隊員の佐山芳照さん(71)は「浅く埋めると他の動物に掘り返されて腐敗臭がひどく、山の景観も損なう。処理作業は大変で体力的に限界」と顔をゆがめる。特に秋はイノシシが民家に押し入ったり、水稲被害が甚大だったりで「離農や移住を考える人もいて深刻な問題だ」(佐山さん)。

    微生物が分解 処理頭数増加

     減容化施設に目を付けたのは同町役場農林課総括主査の半沢剛さんだ。自ら害獣駆除に当たろうと、13年に狩猟免許を取得。狩猟後の処理の苦労を体感し、加工処理施設などの情報を集める中で、全国的に珍しい減容化施設の存在を聞いた。施設の導入を町に提案したが、当初は「本当に分解できるのか」「臭いや人体への害はないのか」と相手にされなかった。だが諦めずに、視察や計画書を書き続けた。その間3年。国の支援事業などで費用を賄い、ようやく予算を確保することができた。
     同施設は、スクリューの付いた発酵槽にイノシシを丸ごと入れ、水を含んだおが*と混ぜ合わせる。60度に保つことで微生物を増殖させ、分解処理を行う。1基当たり一度にイノシシ8頭を投入でき、肉は約5日、骨は1カ月で分解できる。 狩猟者は軽トラックにイノシシを載せたまま施設へ進入。イノシシの足にフックを引っかければ自動的に発酵槽に入れられる。4~8月の処理頭数は85頭。手作業で埋設した昨年は同時期で68頭が限界だった。「穴を掘る手間もない。効率化させたことで捕獲頭数も上がっている」(半沢さん)。施設の設置は、発酵の臭いなどを考慮して100メートル内に住宅がない場所を選んだ。

     「狩猟者の負担軽減に向けてフル稼働させ、町を守りたい」と半沢さんは意欲を燃やす。

    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/17127212/
    イノシシが入る箱

    (出典 image.news.livedoor.com)


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    1 サーバル ★ :2019/09/24(火) 18:50:17.42

    ニューヨーク=藤原学思 2019年9月24日10時10分

     ニューヨークの国連本部で開かれた気候行動サミットに合わせて23日、石炭を使った発電を続ける日本に対する抗議デモが開かれた。気候変動についての危機感が世界で広く共有される中、日本が対応の遅れを指摘された形となった。

     大量の二酸化炭素を排出する石炭火力発電所をめぐっては、国連のグテーレス事務総長が2020年以降の新規建設をやめるよう、くり返し加盟国に要請。欧州では将来的な稼働ゼロを打ち出す国が増えている。

     これに対し、日本では12年以降で50もの石炭火力発電所の新設や増設が計画されている。また、今年4月には政府が出資する国際協力銀行(JBIC)が、ベトナムの石炭火力発電事業に対する最大約12億ドルの融資を発表した。

     抗議デモの参加者は環境NPO「オイル・チェンジ・インターナショナル」の職員ら約20人。ニューヨークの路上で、石炭バケツの上に立つ笑顔の安倍晋三首相を模した高さ4メートルの風船を掲げ、「石炭はいらない」と英語で声を張り上げた。

     同団体の首席アナリスト、アレックス・デュカス氏は「いまだに石炭火力発電所にこだわっているのは先進国で日本だけだ」と指摘。小泉進次郎環境相が「気候変動に取り組むことはセクシーだ」と述べたことに触れ、「石炭ほどセクシーじゃないものはないと言いたい」と語った。(ニューヨーク=藤原学思)

    https://www.asahi.com/articles/ASM9S0SDPM9RUHBI02P.html

    (出典 www.asahicom.jp)


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