まるまる芸能ニュース

芸能界で話題になっているニュースを中心に事件や事故のニュースなども取り上げて毎日紹介しています。

    カテゴリ:芸能 > 芸人



    1 ひかり ★ :2019/09/03(火) 17:20:13.52 ID:hXQMjx299.net

    お笑いコンビ・オリエンタルラジオの中田敦彦さんのYouTubeチャンネル「中田敦彦のYouTube大学」がチャンネル登録者数100万人を突破した。

    中田さんはチャンネルにコメントを投稿し、今後も動画を毎日配信していくと決意を語っている。

    子供から大人まで楽しめる教養エンターテイメントチャンネルとして中田敦彦さんが出演する「中田敦彦のYouTube大学」。

    アニメ、政治、経済、日本史、世界史など多岐にわたる内容の「教育系」ジャンルの動画を毎日配信しており、過去には堀江貴文さん、箕輪厚介さん、
    田中修治さんなど各界の識者との対談も投稿されている。

    2018年頃からYouTube上での活動をしていた中田さんだったが、2019年4月にチャンネルを一新。開設してから4か月程で登録者数が60万人を達成するなど
    驚異的な速さで数字を伸ばし続けていた。

    登録者100万人について中田さんは自身のYouTubeチャンネルにコメントを投稿。「これからも皆様に楽しんでいただける動画を毎日配信していきたいと
    決意しております」とコメントした。

    最後は「YouTubeで、学びをエンターテイメントに!」「知的好奇心の彼方を目指して」と今後への意気込みを語っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190903-00010006-kaiyou-ent


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    1 ひかり ★ :2019/09/03(火) 16:27:21.33 ID:hXQMjx299.net

     落語家の立川志らくが3日、ツイッターで、テレビ出演の理由を師匠の故立川談志さんへの「恩返し」だと説明した。

     志らくは30日にTBS系「ビビット」(月~金曜、前8・00)の後番組としてスタートする「グッとラック!」のMCに決定。月~金曜コメンテーターを務める
    同局系「ひるおび!」(月~金曜、前10・25)にも引き続き出演するため、TBSの朝の顔となるなど、テレビ業界でも売れっ子だ。

     この日のツイートでは「誤解している人がいる。談志が草葉の陰で泣いているとか」と前置きし、「談志は何故志らくがテレビで売れようとしないのかそれが不満だった。
    だから爆笑の太田さん(注・爆笑問題・太田光)に俺の未練を寧ろお前に置いて行くと言った。『寧ろ』。師匠の気持ちは*だ後にわかった。テレビ嫌いの私が
    テレビに出るのは師匠への恩返しなのです」と、テレビに出る自身の思いを説明した。

     また、「ひるおびもためしてガッテンも芸人がやるとなると最初は色々言われるのです でも芸人は雑草だから強いぞ」と、同門の立川志の輔が司会を務める
    NHKの番組も引き合いに出して、芸人の気概を示している。

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190903-00000072-dal-ent


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    1 ひかり ★ :2019/09/03(火) 00:13:36.49 ID:hXQMjx299.net

    「騒動後の宮迫さんはこども食堂に参加するなど、精力的にボランティア活動を行っています。しかしそれ以外は引きこもり気味で、8キロも痩せてしまったそうです」(芸能関係者)

    振り込め詐欺グループ主催の忘年会に事務所を通さず参加した“闇営業問題”により、7月19日に所属する吉本興業から契約を解消された宮迫博之(49)。
    しかし、直後の20日にロンドンブーツ1号2号の田村亮(47)と緊急会見を敢行。謝罪するとともに、同社の岡本社長から「お前ら全員クビにする力がある」など
    パワハラ発言を受けていたと涙ながらに告発していた。

    あれから1カ月。8月19日には、謹慎中だった11人の芸人らが処分を解除されるなど、事態は徐々に沈静化の方向へ。しかし、その裏で宮迫は“驚きの計画”を立てているという。

    「宮迫さんは4年前から都内でたこ焼き店を経営しているのですが、今回の騒動でしばらく休業していたと聞いています。しかし7月から営業を再開し、
    宮迫さん自ら店頭に立って接客しているそうなんです。実業家に転身し、たこ焼き店を拡大していくのではないでしょうか」(宮迫の知人)

    8月29日の昼下がり。自宅から車で1時間ほどの神奈川県・横浜市内にある雑居ビルから出てきた宮迫。記者が彼に声をかけると、意外な答えが返ってきた。

    「暑いなかわざわざ東京からありがとうございます。ここには、あるボランティア活動の打ち合わせに来ていたんです。全国からこうしたお話をたくさんいただいていて、
    毎日有意義に過ごしています」

    肌は真っ黒に日焼けし、健康的な見た目の宮迫。彼は全国からオファーが殺到する、“贖罪巡業”に専念していたのだ。

    ――実業家に転身するという噂もありますが?

    「実は、あの騒動以後もずっとお店は続けていました。この前はたまたま食材のことで店に顔を出しただけなんです。とにかく今はボランティアに力を入れたい」

    明石家さんま(64)が経営する個人事務所と契約するという報道もあったが、芸能界復帰について神妙な面持ちでこう語った。

    「さんまさんとの話は全く進んでいません。あと何日たったら芸能界復帰、そんなことは考えたこともありません。最近は全然飲みにも行けていませんが、
    行くつもりもないです」

    そして今の宮迫を支えていたのは、家族だった。

    「家族の存在は本当にありがたいです。妻は『ボランティアをちゃんと頑張って。謝罪じゃないけれど、今はあなたの気持ち、誠意が問われている時だから』と
    応援してくれていて、うれしいです」

    最後には「僕より亮を先に何とかしてあげたい。僕は最後の最後にもしチャンスがあればでいいので……」と語り、謹慎中の亮を気遣いながら、その場を去った宮迫。
    贖罪の先に待ち受ける運命は果たして――。

    女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190903-00010000-jisin-ent
    笑顔で記者の直撃に応える宮迫

    (出典 img.jisin.jp)


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    1 ばーど ★ :2019/09/03(火) 11:06:45.99 ID:ZWrcMAui9.net

    タレントの渡辺直美(31)が2日、自身のインスタグラムを更新し、米ニューヨークのInstagram社で“おもてなし”を受けたことを報告した。

    同サイトで最も輝いた著名人「#MVI(Most Valuable Instagrammer in Japan)」で2018年に殿堂入りし「インスタ女王」として知られる渡辺は、NYのInstagram社をたずねた一幕を紹介。「エレベーター開いた瞬間にこんな凄いおもてなしを頂きました」と自身の写真が壁一面に飾られたサプライズ写真を投稿した。

    突然の“おもてなし”に「とんでもない嬉しさと驚きがmaxを超えて、言葉を失いむしろ吐きそうでした。人間、嬉しすぎると逆にリアクションゼロになるんだなーと感じたよ ごめんなさい! こんな優しいお出迎えをありがとうございます」と感謝をつづった。

    さらに、「直美のフォロワーはみんなアクティブで、あなたをいつも待ってるわ」と言われたそうで「そうなのかい…みんな…ありがとうね…頑張って更新するね」と895万人を超えるフォロワーに呼びかけた。

    9/2(月) 19:28
    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190902-00000167-sph-ent

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


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    1 湛然 ★ :2019/09/01(日) 13:25:55.37 ID:T9G+hx0q9.net

    塙宣之(ナイツ)×伊達みきお(サンドウィッチマン)「関東芸人はなぜM-1で勝てないのか?」

    2019年08月31日
    構成/増子信一 撮影/山口真由子 週プレNEWS
    https://wpb.shueisha.co.jp/news/entertainment/2019/08/31/109622/

    (出典 wpb.shueisha.co.jp)



    昨年末、M-1審査員を務め、その的確なコメントが評判になった漫才コンビ・ナイツの塙宣之(はなわ・のぶゆき)さんが、集英社新書『言い訳 関東芸人はなぜM-1で勝てないのか』を刊行した。浅草を本拠地として活躍する塙さんにとって、M-1出場は関西漫才の総本山に殴り込みをかけるようなもの。そんな東と西とのお笑いの違いなどにも鋭く切り込んでいる。

    ナイツは、二〇〇一年に始まったM-1グランプリに第一回からエントリーし、二〇〇七年には初めて三回戦の壁を破り、準決勝までたどり着いた。残念ながら決勝戦に進出することは叶わなかったが、その年、敗者復活戦から優勝という快挙を遂げたのがお笑いコンビ・サンドウィッチマンだ。

    塙さんは、サンドウィッチマンのネタを見たときに、はっきり「負けた」と思ったそうだ。そのサンドウィッチマンの伊達みきおさんをお迎えして、M-1の裏話や現在のお笑い界の状況などを、お話しいただいた。

    ■サンドウィッチマン登場の衝撃
    (中略)


    ■言葉遊びの笑いは東京手法?

    ――塙さんは今度の本のなかで、ボケとツッコミのセンテンスが非常に短いこととか、「言い間違い」や言葉遊びを入れるところなど、サンドウィッチマンとナイツのネタが少し似ていると書かれています。

    伊達 言い間違いといえば、もうナイツですけど、たしかにぼくらもやっています。まあ、言い間違いというのは、ネタづくりのなかでは王道ですからね。

    塙 見たときに、ヤバいな、ちょっとかぶってる、かぶってるというか、おれらがパクったと思われるのは嫌だなと、思ったときがあったんですよ。

    伊達 そんなこと思ったことない(笑)。

    (中略)

    ■東京芸人はナイツを目指している

    ――伊達さんは、関東芸人はなぜM-1で勝てないのかと思われたことありますか。

    塙 それ、聞きたいですね。

    伊達 ぼくら仙台なので、関東芸人とはいえないんですけれど、まあ、標準語という括りでいえば、いわゆる標準語でM-1で優勝したのは、アンタッチャブルと、ぼくらと......。

    塙 トレンディエンジェルですね。あと、九州だけどパンクブーブー。それぐらいかな。数は少ないですね。

    伊達 やっぱり関西弁のおもしろさ、「何でやねん!」という文化と、「何でだよ!」とでは全然ニュアンスが変わってくる。ぼくはどうしてもツッコミ目線になりますけど、その違いというのはすごくありますね。やはり漫才というのは関西の文化で、ぼくらはコントに逃げるというかね。しゃべくりは、やっぱり難しい。

    塙 中川家さんを生で見ると、達者ですものね。

    伊達 達者というか、流れるような関西弁で、東京とか、ぼくらの地元・仙台とかに関西弁の漫才師が来ると、「ああ、漫才だ」ってなりますものね。

    塙 関東は、どちらかというと、ちゃんとした形がないとだめで、関東の人が普通にしゃべくりをやると、「人志松本のすべらない話」のフリートークみたいになっちゃう。だから、どうしても何か形をつくるんですよね。オードリーみたいな形とか、ぼくらみたいな言い間違いとか、あとコントに仕立てたりとか。

    ただ、ジャルジャルなんかは、関西弁だけど、毎回、形をつくるので関東っぽいというイメージがありますね。
     
    とはいっても、たとえば、浅草の東洋館などでは、M-1みたいな目線で舞台を見ている人はまずいませんね。要するに、客がいちいち審査しようとか、こいつ、どうだろうとか、構成はどうとかということは考えない。お客さんは、ただ笑いに来ているだけ。でも、それでいいんだと思うんです。笑いをいちいち分析するというのは、もうプロだけの世界なんですね。
     
    まあ、ぼくなんか東洋館の若手とか見ていると、何だ、こいつの構成はって、むかついたりしますけど、でも、お客さんが笑っていれば、それで別にいいんですけどね。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


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