まるまる芸能ニュース

芸能界で話題になっているニュースを中心に事件や事故のニュースなども取り上げて毎日紹介しています。

    カテゴリ:芸能 > 女優



    1 幻の右 ★ :2019/07/25(木) 04:20:33.00 ID:4moXHXUe9.net

    日本で一番危険な映画監督・白石和彌(44)と国民的俳優・香取慎吾(42)が初タッグを組んだ、映画『凪待ち』(6月28日公開)。ギャンブル依存症の郁男(香取)を支えながらも悲劇に見舞われる内縁の妻・亜弓を、売れっ子バイプレーヤー女優の筆頭である西田尚美(47)が好演する》(6月26日配信)

    《タレント・香取慎吾(42)が28日、都内で、主演映画「凪待ち」の初日あいさつを、西田尚美(49)、リリー・フランキー(55)、白石和彌監督(44)らと行った》(6月29日配信)

     これらはどちらも現在公開中の映画『凪待ち』について伝えるスポーツ紙『デイリースポーツ』の文面である。注目してほしいのは、文中にも“名バイプレーヤー女優”と表現されている西田尚美の年齢だ。わずか3日で2つも年をとった……わけはない。

    「西田さんはモデルとしてデビュー後、'93年に出演したTBS系のドラマ『オレたちのオーレ!』をきっかけに女優に転身しました。デビュー当時の生まれ年は'72年となっていましたが、'07年に事務所を移籍。その後は公式ホームページなどでは生まれ年は公表されなくなりました。しかし、NHKのサイトや一部新聞でのインタビューなどでは生まれ年が記されているものもあり、そちらは'70年生まれとなっています」(スポーツ紙記者)

    デビュー時にサバを読んだか
     芸能人のプロフィールが記載されている『タレント名鑑』を確認すると、'07年度版では'72年生まれと記されているが、'08年度版からは生年月日は記されていなかった。

    「西田さんは、'05年に靴デザイナーの男性と結婚。その後、'07年に妊娠を発表し、'08年4月に女児を出産しました。年齢の表記がなくなったのはこのころですね」(同・スポーツ紙記者)

     生まれ年についての情報が混在しているため、年齢表記がバラバラになってしまっているのが現状のよう。デビュー時は2歳サバを読んで、事務所移籍時に正しい生年月日に戻したのか。現在の所属事務所に、この件について話を聞くと、

    「一部のネットなどに《'72年生まれ》となっているものがあり、そちらは見つけ次第対応しています。事務所としては年齢をごまかしたり、非公表にしているわけではなく、《'70年生まれ》というのが正しいものです。年齢がどうのという女優でもありませんので」

     47歳だとしても49歳だとしても、驚くべきは、どちらの年齢であっても、それに見合わない美貌と役にマッチした演技力。'19年上半期の出演作は、映画やドラマを含めて10本以上と引っ張りだこの西田。

     今後も年齢に縛られない活躍を期待しています!

    週刊女性 7/25(木) 4:00
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190725-00015690-jprime-ent


    【【芸能】西田尚美「年齢サバ読み疑惑」で業界が混乱、事務所が答えた“真実”】の続きを読む



    【【芸能】広末涼子「子供のために2億円豪邸購入」で女優とママを両立】の続きを読む


    ちょっと分かる気もするw

    【【テレビ】北乃きいの“ゲーム機愛”、見て楽しみニオイ嗅ぐ】の続きを読む



    【【女優】吉岡里帆、生足“ブルマ”ショット披露 「ブルマは反則」「たまんねぇ」 ★2】の続きを読む


    比嘉さん美人さん

    【【女優】比嘉愛未、ドラマ『TWO WEEKS』ロケ現場で告白した30代の決意】の続きを読む

    このページのトップヘ