まるまる芸能ニュース

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    カテゴリ:芸能 > タレント



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/07/28(日) 21:09:37.20 ID:osH+lZHn9.net

    歌手・和田アキ子が27日、パーソナリティーを務めるニッポン放送「ゴッドアフタヌーンアッコのいいかげんに1000回」(土曜・前11時)に生出演。
    闇営業問題に端を発した一連の吉本興業の騒動について吉本の体制を批判している所属タレントに疑問を呈した。

    一連の問題では、振り込め詐欺グループの宴会に出席して現金を受け取っていたにも関わらず、
    当初は受け取っていないと虚偽の申告などを行い、吉本興業から契約を解消された宮迫博之が田村亮との会見で謝罪会見を同社へ求めたが、
    岡本昭彦社長から会見を開くことを拒絶されたことを明かし、経営陣の刷新を、退社も持さぬ覚悟で求めていた
    「極楽とんぼ」の加藤浩次(50)ら所属タレントが経営陣を批判するお家騒動に発展している。

    こうした状況に和田は批判を展開しているタレントの言動を「この人らは何で文句を言っているんでしょうね」と疑問を呈した。

    その上で和田は「よその事務所が言うことじゃない」とした上で、宮迫が虚偽の申告をしていた経緯などを振り返り、
    さらに岡本社長の5時間半にも及ぶ会見が批判されていることなどを踏まえ「それに対して他のタレントがとやかく言うことでは無い」と断じていた。

    https://news.livedoor.com/article/detail/16839049/
    2019年7月27日 12時35分 スポーツ報知


    (出典 Youtube)

    だってしょうがないじゃない・和田アキ子ベストコレクションlyrics VideoCrip

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    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1564200170/


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    1 シャチ ★ :2019/07/28(日) 18:29:02.75 ID:E7g3jFUh9.net

    7/28(日) 17:40配信 J-CASTニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190728-00000006-jct-ent

     2ちゃんねる創始者のひろゆき(西村博之)さんが2019年7月28日放送の「サンデー・ジャポン」(TBS系)に出演し、吉本興業の一連の騒動についてコメント。「雨上がり決死隊」の宮迫博之さんの態度を巡って自身の考えを主張した。

    ■「宮迫さんは『訴えない』って言ってるんですよね」
     岡本昭彦社長が、闇営業問題を巡る騒動に関して宮迫さんや「ロンドンブーツ1号2号」の田村亮さんへ謝罪し、契約解消の撤回などを発表した記者会見は、岡本社長の回答の不十分さなどが指摘され、批判を浴びている。

     番組で、TVプロデューサーのデープ・スペクターさんが今回の騒動について「皆フライングしすぎ。もう少し冷静に待たないといけないのに、今の時代、ツイッターとか発言する場があるから(発言してしまう)。もう少し警戒したほうが良いと思いますよ」と苦言を呈すと、ひろゆきさんは「答えはだいたい出てると思いますけどね」とキッパリ。

      「真実を知りたかったら、フライデーを訴えれば裁判の中でフライデーが証拠を出さなきゃいけない。だからすぐ解決する話なんですよ」
      「なのに宮迫さんは『訴えない』って言ってるんですよね。真実が知りたいときに、『俺、真実知りたくないんだよね』って言ってる人はだいたい嘘つきなんですよ」

    と持論を展開した。

     ひろゆきさんのこの発言に対し、爆笑問題の太田光さんは「(裁判を)やらないって決めたわけじゃないと思う」と宮迫さんを擁護した。一方、「裁判をやらないほうがおかしい」と主張を続けるひろゆきさんに対して、元衆院議員の杉村太蔵さんは、

      「裁判がものすごくお好きなようだけども、裁判って言うのはね、結論が出るまでに1年かかる。1年後なんてこの話題はさっぱりなくなってる」
      「真実の証明(をする場)は裁判しかない、って言うのは不健全」

    と厳しい口調で反論した。


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/07/28(日) 13:01:07.39 ID:osH+lZHn9.net

    25日発売の『週刊ヤングジャンプ』34号(集英社)で芸能界引退を発表したグラビアアイドルの川崎あや(28)が28日、都内で引退報告の取材会を開催した。

    「ミスFLASH2016」グランプリを獲得した川崎は、SUPER GT300のレースクイーンとしても活躍。身長167・バスト80・ウエスト52・ヒップ88センチという細いだけではないメリハリボディを誇り、刺激たっぷりなハイレグ水着にも挑戦するなど、一気にブレイクした。

    5回目のヤンジャン表紙で引退を電撃発表し、業界に激震が走った。約1年前から悩んでいたそう。「もうそろそろなのかな、と。でも、まだイケるとファンのみなさんの応援があって、もう少し頑張ろう、と。いいタイミングじゃないかと思って決断しました」と心境を明*。写真集1冊、DVD11本、マンガ誌なども多く表紙を飾った。「自分がグラビアを始めたときに、目標としていたことが叶ってしまった。その次の目標が思い浮かばなかった。これ以上が出せないと気付いてしまった。今がピークなら辞めようかな、と」と引退理由を説明した。

    引退発表時に「グラビアアイドルは通過点ではなく、始めたときからそこが目標でゴールでした」と明かしていたように、タレントや女優への転身という思いが強くならなかったそう。「グラビアの後に女優さん、タレントさんになるのは、すごく自然な流れ。変なことじゃない」と口にしたが「私にも、そういう気持ちが芽生えるのかなと、ちょいちょいかじってみたんですけど、ちょっと違うかなって。話すのが苦手なのでタレント活動が、感情を出すのが苦手なので女優さんは向いてないと思った。私はグラビアでやっていきたい気持ちが強かった」と振り返る。

    また、川崎は次々に届くグラビア以外の仕事のオファーを断ることもありながら“本業一筋”を貫いた。事務所もサポートしていたが「だからこそ自分の活動スタイルが事務所のこれからに、邪魔じゃないですけど、そういう存在になっちゃうのかもしれない。みんなは、もっと演技の仕事やタレントやりたいと思っているのに、私はグラビアだけをやりたいというのが申し訳ないというか…。後輩たちにも、いい影響じゃないんじゃないかなと少し思って」と後輩への思いを語った。

    アンジェラ芽衣、青山ひかる、黒木ひかり、桃月なしこら事務所には今をときめく、グラビアトップタレントが居並ぶゼロイチファミリアに所属。後輩の“後追い引退”を危惧していたが「いざ発表したら『あやちゃんがいなくなった後も頑張る』と言ってくれて安心した。そういう意識が芽生えてくれて私はうれしいです」としみじみと口に。所属事務所との“確執疑惑”は本当にない(笑)。何もない。本当にいい事務所に恵まれたと思っている」と笑い飛ばした。

    活動終了時期は来年3月まで。発表前は考えすぎて泣くこともあったそう。それでも「いざ発表したら頑張るしかない。頑張ろうというがやる気が満ち溢れている。このまま下り坂にならないように頑張らなきゃいけない。(引退発表で)人気が落ちるのはかっこ悪い。最後まで頑張っていきたい」と力強く宣言した。

    引退後は未定。「『川崎あや』で検索すると隣に『結婚』とか『AV』って出る。ホントにないんです(笑)」と苦笑い。結婚については「何年かしたら年頃なので、できたらいいな」と願望を語った。

    『週刊ヤングジャンプ』34号のお気に入りカットは「見開きです。今までは明るい感じが多かったんですけど大人っぽく。光の加減もキレイです」とアピール。同誌の思い出として3色のハイレグ競泳水着を挙げ「かなり反響がありました。ここから始まったかな。トレードマークになってうれしいです」と笑顔を見せた。同誌編集でラスト写真集が発売されることも決定しており「胸がなくてもファンのみなさんの応援で、ここまで表紙になることができた。そういった意味で、頑張っている子たちの希望になれたら」と思いを口にしていた。


    https://news.livedoor.com/article/detail/16843055/
    2019年7月28日 12時27分 オリコン


    (出典 image.news.livedoor.com)


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    1 muffin ★ :2019/07/27(土) 11:47:56.08 ID:dQ7P/pHM9.net

    https://www.newsweekjapan.jp/stories/culture/2019/07/post-12626_2.php
    2019年7月26日

    ■下手でも事務所の力でテレビに出られる

    何が問題かというと、日本では吉本のように、あまり実力や才能がなくても事務所に所属できてしまうということだ。これは他の大手事務所にも言えることだが、例えば吉本には「NSC(吉本総合芸能学院)」という養成所があり、お笑いや何かの芸を教えていて、そこを出ると大半は自動的に事務所に所属できてしまう。

    専門学校のようなものなので、もちろん学生は自分で安くはない月謝を払って通うわけだが、吉本側もそういう学生を集めるために広告塔としてデビュー前の素人でも何人かテレビに出すということをやっている。

    そこで出てくるのが、事務所の力でタレントを使わせるというやり方だ。バーターと言って、テレビ局からAというすごくいいタレントを使いたいと言われたら、Aを使うならBとCも使えという、抱き合わせをさせる。本当はよくないのだが、そうすればあまり面白くない人でも事務所の力で出演することができてしまう。

    ある意味でタレントたちが文句を言えないのは、松本人志さんや加藤浩次さんや友近さんなどすごく実力があって価値がある人はいいのだが、そうでもない人が事務所に所属しているだけで出られるという構造があるから。本当にそんな文句が言えるのか、ということになってくる。

    これは日本にしかない事情で、吉本だけでなく他の事務所もタレントになりたい人を簡単に入れ過ぎる。だから人数が増えていく。この、所属タレントが多過ぎるということが根本的な大問題だ。

    実力が足りないのに、テレビのバーターなどでたくさん出す。だが、そんなのを観ていたら視聴者はしらけるだろう。なんでこんなにつまんない人出してるの、と。人のこと言えないんですけど(笑)。日本にはタレントが多過ぎる、芸人と名乗る人が多過ぎる。「芸NO人」という言い方もあるくらいだ(笑)。

    中略
    ■芸能事務所とテレビ局の癒着を生む「接待文化」

    ――日本の芸能人は組合に入っていないのか。

    日本の芸能界には組合がない。ないほうがいいというのは、実力があっての組合なので、日本には才能がない人が多過ぎて、組合に入ったら事務所との上下関係が狂ってしまって事務所はますますやる気をなくすだろう。

    今の日本の上下関係については直さなければいけないとみんな言っているのだが、本音は違うと思う。下手な人を使い続けるのなら、彼らが事務所の言いなりになるのは仕方がないとみんな分かっている。今はきれいごとを言っているだけ。

    ――今回の騒動をきっかけに、吉本を含め、日本の芸能界は変わると思うか。

    変わらないと思う。

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    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/07/26(金) 05:40:47.73 ID:bYOcVSfU9.net

    「あの騒動から3年、ついにこの8月、裕太さんが舞台で俳優復帰することになりました。下北沢の小劇場で『さよなら西湖クン』という舞台に出演します。脇役ですが、演出家、脚本家ともに演劇界の重鎮が担当することになっており、すでに稽古に入っています」(芸能プロ関係者)

     裕太さんというのは、女優の高畑淳子の息子・高畑裕太のことだ。'16年8月に強*致傷容疑で逮捕され、不起訴となっていたものの、芸能活動は無期限休止となっていた。

    「活動休止中は入院した後、しばらく自宅に引きこもっていました。外に出るにもあれだけ報道されてしまったので、海外に滞在したりしていましたね。その後、遺品整理のアルバイトを始めて、現在はデイサービスで介護の仕事をしながら資格取得を目指しています。でもやっぱり俳優としての夢は捨てられなかったようで、ずっと準備していましたよ」(舞台関係者)

    ■母親のように支え続けた人

     裕太の姉で女優の高畑こと美は、何かと衝突してしまう淳子に代わって、裕太の復帰に向けての助言をしてきた。

    「こと美さんは今回の演出家である和田憲明さんの舞台にも出演しており、裕太くんも頼りにしています。甘や*わけではなく“また何かあったら私は弟と縁を切ります”と厳しく言ってましたね」(高畑家に近しい男性)

     そんな姉と同じくらい、裕太の復帰をバックアップしてきた女性がいるという。

    「今回の復帰にあたって、母親のように支え続けた人がいるんです。以前の彼のチーフマネージャーで、現在は芸能事務所の社長を務める故・石井光三さんの娘、石井久美さんですよ。この2年ほど、彼の復帰のために奮闘してきました」(前出・芸能プロ関係者)

     石井氏は彼の才能を信じて、芸能関係者からの猛反対にあいながらも連絡をとり、復帰の時期をうかがっていた。この情熱には、母の淳子の思いもひとしおだったようで、

    「復帰が決まったときは電話で“直接会いに伺うことはできないのですが、裕太をどうぞよろしくお願いします”と石井さんに感謝の言葉をかけたんだそうです」(同・芸能プロ関係者)

     以前は、息子に何かあったら自分が社長を務める青年座で面倒を見ると息巻いていた淳子だったが、今は裕太の意思を尊重している。

    「淳子さんは何度も頓挫した息子さんの舞台復帰が実現してホッとしているようです。俳優として輝いている姿を見たいという思いがあるのでしょう」(同・芸能プロ関係者)

     事件から3年での復帰には少なからず批判の声もあるようで、淳子も喜んでばかりはいられないようだ。

    「復帰したはいいものの、裕太さんに今後も俳優の仕事が来るのか、人がいいので仕事で騙されたりしないか、小劇場中心だけで生活できるのか不安はぬぐえないみたいですね」(前出・舞台関係者)

     裕太は演劇で何を表現するのだろうか─。


    週刊女性2019年8月6日号2019/7/26
    https://www.jprime.jp/articles/-/15689?display=b

    (出典 jprime.ismcdn.jp)


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