まるまる芸能ニュース

芸能界で話題になっているニュースを中心に事件や事故のニュースなども取り上げて毎日紹介しています。

    カテゴリ:芸能 > アイドル



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/09/02(月) 06:17:22.16 ID:ev2UTNZf9.net

    8月28日放送の『ZIP!』(日本テレビ系)に、同番組でVTRのレギュラーコーナーを持つジャニーズのアイドルグループ〝キンプリ〟こと『King&Prince』がスタジオ生出演。
    同日発売の最新シングル『koi-wazurai』を披露したのだが、ファンからは心配の声も上がってしまった。

    7月19日の横浜アリーナ公演を皮切りに、全国7都市を周るコンサートツアーを10月まで開催する「キンプリ」メンバーたち。
    現在はツアー日程が後半に差し掛かった上、新曲の発売によって歌番組等のプロモーションにも奔走しなければならない多忙を極める時期を迎えている。

    デビュー以来、新曲リリースのたびに同番組でスタジオ生披露することが定番となっている「キンプリ」。
    今回もその例に漏れず、メンバーは早朝の生放送から歌とダンスを披露していった。

    若さを持ってしても耐えられない過酷スケジュール
    しかし、売れっ子ゆえのハードなスケジュールからか、メンバー一同は若さでもカバーできないほど疲れをためてしまっているよう。新曲パフォーマンスを見たファンからは、

    《キンプリみんな疲れてる顔してた… 特に廉くん…》
    《無理だけはしないでほしい》
    《真顔だった。歌もコメントも》
    《笑顔ゼロやん。疲れが前面に出とる》
    《みんなツアー回りながら、ドラマに映画に宣伝に舞台に新曲にってめちゃくちゃ忙しくて大変だろうな》

    などと、心配の声が上がった。

    「現在、『キンプリ』はツアーと新曲プロモーションに加え、メンバー全員が個人の活動も抱えています。
    平野紫耀は9月6日に公開を控えた主演映画のプロモーションに奔走していますし、岸優太と神宮寺勇太も、9月3日から始まる舞台に向けたリハーサルが大詰めの状態。
    髙橋海人は秋公開予定の映画、永瀬廉は9月に放送される主演SPドラマの撮影をしていますし、いくら若く体力があってもキツイことは間違いないでしょう」(ジャニーズライター)

    新曲タイトル的に言えば、「恋わずらい」ではなく、病気を「患う」ことだけは避けてほしいものだ

    http://dailynewsonline.jp/article/1986595/
    2019.08.31 10:32 まいじつ


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    1 digitec ★ :2019/09/03(火) 14:33:52.05 ID:SwMNsO1n9.net

    TOKYO MX(地上波9ch)朝のニュース生番組「モーニングCROSS」(毎週月~金曜7:00~)。

    8月29日(木)放送の「オピニオンCROSS neo」のコーナーでは、
    プロインタビュアーの吉田豪さんが“NGT48騒動の現状”について見解を述べました。

    アイドルグループ・NGT48を5月に卒業した女優の山口真帆さんが27日(火)、
    TOKYO FMの生番組「Skyro*et Company」(月~木曜17:00~)に生出演。

    卒業後、芸能事務所・研音への所属を発表して以降、山口さんがメディアに出演するのはこれが初めてでした。

    この放送時、司会者のマンボウやしろさんが「なぜ僕は吉田豪さんじゃないんだ」など、
    アイドル事情に詳しい吉田さんの名前を連呼。その結果、吉田さんはものすごく叩かれたとか。

    その理由は、昨年から続くNGT48騒動。当時、NGT48と仕事をしている人ほど騒動について語れず、
    比較的距離のあった吉田さんがメディアに呼ばれることが多かったそうです。

    その際に話したのが、「運営が悪いのは大前提で、基本的には人間関係の問題」ということ。
    さらには、NGT48メンバーが「事実とは違うことがネットで拡散されている」と言っていたため、「とりあえず落ち着きましょう」と訴えていたとか。

    そして、秋元康さんがメディアに現れないことに対し、「彼はクリエイト部分のプロデューサー、
    現場はAKSという運営会社の範疇」と説明すると叩かれ“AKSの犬”とまで言われるハメに。

    一連の事情を説明した後、吉田さんは「ネット上だと山口さんを擁護しない人はAKS、秋元康の犬扱いされて叩かれがち、ヘタに触れなくなっている」と現状を示唆。
    その上で、「僕は山口さんを批判したことは一度もない」と主張します。

    ちなみに、「落ち着きましょう」発言の背景には、吉田さんが取材で聞いた話とメディアの話に乖離があったから。
    どちらが正しいのかは当事者しかわからないだけに、ひとまず落ち着くよう促していたそうです。

    山口さんが生出演する直前、週刊文春デジタルが「犯人は山口真帆が繋がっていた 誰が一番の嘘つきか 吉成社長“保護者会”音声公開」
    という記事を出しました。その内容については「僕がリアルタイムで聞いていた話に近い」と言います。

    ただ、吉田さんは「何で今、これ(文春の記事)が出る? なんですよ。言っていることが正しかったとしても、このタイミングだったら、誰も聞かない」と首をかしげます。
    MCの堀潤も「これから1人で活動していくタイミングで(記事が)出てくるってことは、いろんな人たちのいろんな思惑があるのかな、と想像してしまう」と言います。

    令和メディア研究所主宰で白鴎大学特任教授の下村健一さんは「(吉田)豪さんが最初に言ったとおり“とりあえず落ち着こう”を引き続きやっていくに尽きる」と話しました。

    最後に吉田さんは結論として「世の中は単純な正義と悪の対立ではない」と主張します。ただ、世間ではついそういう風に見がち。
    「悪と繋がっているものも全て悪になってしまう、それが最近の世の中ですよね」と話していました。
    https://news.nifty.com/article/item/neta/12266-391781/

    【文春】音声公開「犯人が繋がっていたのは山口真帆」 AKS吉成夏子社長が暴露したNGT48暴行事件の内幕★9
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1566965049/

    前スレ
    【芸能】 “文春砲” 「犯人が繋がっていたのは山口真帆」・・・吉田豪 「僕がリアルタイムで聞いていた話に近い」
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1567476756/


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    1 朝一から閉店までφ ★ :2019/08/31(土) 18:57:23.95 ID:vDqXe9R29.net

    [2019年8月31日18時0分]

    元AKB48でタレントの永尾まりや(25)が31日、都内で3冊目の写真集「JOSHUA」(幻冬舎)発売イベントを行った。

    米カリフォルニア州サンディエゴで撮影。壮大な大地の中で、初めて“縛り”カットに挑戦し「縄で縛られてます。大きな木に縛られたいと思って…。ギュッと…。壮大な地だったので、そこで縛られて快感というか、気持ちよく縛られました。スタイリストさんが知り合いに聞いて勉強してくれたので、痛くはなかったですよ」。イベントでは、購入者に永尾自身が「縛る」特典もあり「たくさん縛ってやりましたよ。初体験でしたが、意外と皆さん喜んでくれました」とニヤリとしていた。

    撮影中を振り返り「キャンピングカーに泊まったり、旅行みたいでした。360度どこを見ても先が見えなくて、新しい感覚だった。元々海外旅行が好きなんですけど、世界が広がりました。そのまま住みたいくらいでした」。撮影前にはパーソナルジムに通って鍛えたといい、お尻を強調したシーンも「お尻が上がったような感じがします」というが、最近2週間は夏休みだったといい「バーベキューが好きで、食べ過ぎたのでまた絞りたいと思います」。今後挑戦してみたいことについては「解放…何かを解放したいです!」と笑顔を見せた。

    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201908310000579.html


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    (出典 newneta.work)



    1 muffin ★ :2019/08/31(土) 15:51:38.01 ID:5em1M30c9.net

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190830-00000008-withnews-soci
    8/31(土) 7:00配信

    ジャニーズ事務所の人気グループ「V6」のメンバーとして歌い、踊り、俳優や司会者としても大活躍する井ノ原快彦さん(43)は、小学生のころ、クラスメート全員に無視されたことがありました。放課後、家に帰って読むまんがや曲作りが心の居場所だったあのころの経験が、今につながっているそうです。(聞き手 朝日新聞大阪社会部記者・松尾由紀)

    ■逃げることは大事
    品川の大きな団地で育ちました。やんちゃな面もあったんでしょうね。調子にのっていたら仲が良かった友達から無視されるようになって。そのうちその友達だけじゃなくてクラスのみんなに無視された、という時期がありました。小学4年生のころです。

    あのころの居場所、というより逃げ場は団地の自分の家でした。学校から帰ったら「北斗の拳」や「コボちゃん」の漫画をぼろぼろになるまで読んで、楽器なんてなにもできないのに、曲作って。逃げるって大切です。悩むより、アニメでもゲームでもいいから逃げ込めるものがあった方が楽しいでしょう。好きなことをした方がいいです。

    そもそも、学校っていう大人の決めたルールばかりの場所が好きではありませんでした。宿題なんてこの世からなくなればいいと思っていたし、夏休みの宿題をちゃんとやったこと、一度もなかったんじゃないかな。

    ■勉強は学校じゃなくてもできる
    高校は、歌やお芝居をもっとやりたくて途中でやめました。でも、20歳代後半になって、通信制の高校に入り直したんです。理由は、勉強したかったから。今したいな、と思ったんです。仕事が終わってから寝ないでリポートを書いたり、10歳くらい下の友達ができたり。勉強するということを楽しみました。

    今、何かの理由で学校に行けない子もいますよね。でも、今じゃなくても、学校に行けるし、勉強することもできます。留年したり大学に行かなかったり、といったことに対して厳しい目もある一方で、勉強したい人を受け入れてくれる社会です。

    それに勉強って学校でするものとは限らない。社会でだってできます。僕は学校で学んだ以上のものをジャニーズに入って学んだと思っています。

    子どものころ、無視されて嫌だったという経験があるから、人を無視することはしません。無視するくらいなら言いにくいことでも言います。おせっかいかな、とも思うんだけど、友達は「愛情だと思う」って言ってくれました。言って嫌われるリスクもあるのに、と。逆に人からなにか言われた時にも、愛情だと思うようにしています。

    あの経験が今の僕に少し、いかされています。


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    1 朝一から閉店までφ ★ :2019/08/31(土) 12:56:29.00 ID:35EZq1Gk9.net

    [2019年8月31日12時13分]

    現役プロレスラーとしても活躍する“筋肉アイドル”才木玲佳(27)が、試合中のケガで手術を受けることがわかった。

    才木が所属するプロレス団体WRESTLE-1は30日、「才木玲佳選手欠場のお知らせとお詫び」と題した発表を掲出した。「才木玲佳選手が昨日参戦しておりましたアクトレスガールズ新木場大会におきまして、試合中に負傷し、医師の診断の結果『右側下顎角部骨折』との診断を受け入院と手術が必要」と報告し、それにともない参戦予定だった9月1日の神奈川・横浜文化体育館大会も欠場することが発表された。

    また、才木が所属する芸能事務所WALK.の公式ツイッターアカウントも「現在、今後の活動復帰は未定となっておりますがけがの状況等は追ってご報告させていただきます」と伝えた。才木自身はツイッターで、「試合を楽しみにしてくれてた皆様、対戦予定だったアジャコング選手、そして関係者の皆様へ申し訳ない気持ちと、悔しさでいっぱいです。ごめんなさい。。」と謝罪している。

    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201908310000274.html


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