まるまる芸能ニュース

芸能界で話題になっているニュースを中心に事件や事故のニュースなども取り上げて毎日紹介しています。

    カテゴリ: 芸能



    (出典 bluesea0925.com)



    1 digitec ★ :2019/09/26(木) 15:44:32.22 ID:5d3Xedwd9.net

    NGT48を運営するAKSが、元メンバー山口真帆(24)への暴行事件で不起訴となった男性2人に
    3000万円の損害賠償の支払いを求めている裁判で、被告男性が以前から山口と“私的な関係性”があったと
    主張している詳細が準備書面の内容から24日、明らかになった。

    被告男性側が20日の進行協議で新潟地裁に書面を提出していたもの。

    熱烈な山口ファンだった被告男性は17年の握手会で「運営(会社)を介さずにプレゼントを贈りたい」と頼み、
    山口から自宅マンションの部屋番号や携帯番号を教えてもらったとした。
    その後、山口と同じマンションに転居。食事や部屋に入るなどの交流はなかったとしている。

    一方、17年秋に携帯のダイレクトメッセージに返信をしてくれなくなったと主張。

    18年、約800枚の握手券を購入し握手会で接触した際、山口は他のメンバーから被告男性との私的交流を指摘されたと説明したという。
    昨年12月8日、被告男性が山口の自宅前で待っていたのは関係修復を目的に話し合うためだったとしている。

    書面が事実なら、ファンとの私的交流を嫌う発言をしてきた山口の主張が揺らぐことになる。

    AKSは「現時点では事実かどうかの判断がつかないので、真実の追求をしていきたい」と説明。
    山口が現在所属する研音は「そのような事実はございません」と男性側の主張を否定している。
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/09/25/kiji/20190924s00041000405000c.html
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1569365914/


    【男性「山口真帆さんから部屋番号や携帯番号を教えてもらった。自宅前で待っていたのは関係修復を話し合うため」】の続きを読む



    (出典 news.biglobe.ne.jp)



    1 ばーど ★ :2019/09/27(金) 00:06:12.07

    ASRAC(一般社団法人日本音楽著作権協会)からの「指導」により、「校歌の歌詞」を卒業式の案内などに掲載できないと保護者に連絡があったとして、ツイッター上で物議を醸している。

    この問題についてJ-CASTニュースがJASRACに問い合わせたところ、積極的に「掲載できないという指導をすることはありません」とする。また、音楽の中でも「校歌」については特有の規定があるという。校歌をめぐる著作権事情について詳しく聞いた。

    「卒業式などの式典のご案内に校歌歌詞を掲載できなくなっています」

    発端は2019年9月19日にあるツイッターユーザーが投稿した1枚の写真。子どもが通う小学校のPTAから保護者向けに配布された冊子を撮影したもので、次のように連絡事項が書かれている。

    「体育館内に設置する校歌額をPTAより寄贈いたします。JASRAC(一般社団法人日本音楽著作権協会)からの指導により、卒業式などの式典のご案内に校歌歌詞を掲載できなくなっています」

    自校の校歌であっても「JASRACからの指導」で自由に歌詞を使うことができず、使用料の支払いが必要であることを示唆する内容。1万3000回以上リツイートされるなど注目が集まり、「これはさすがにやりすぎでは・・・」「著作権て、学校は関係ないのでは?」といった疑問の声があがった。一方で、「権利者がJASRACに信託しているのでしたら、ごく当然の話」と記載内容を冷静に受け止める向きも少なくない。

    J-CASTニュースの取材に応じた投稿者の男性によると、今回の冊子は運動会を前にして配られた。保護者向けの運動会プログラムに校歌の歌詞掲載ができない旨を伝えているという。小学校は公立で、男性は「非営利の学校行事で、歌詞を配布物に記載するのにお金がかかるというのは驚きました。でも権利者がいることですから当然だという指摘も理解できます」と話す。

    冊子に書かれているようなことは本当にあるのか。J-CASTニュースの25日の取材にJASRAC広報担当者は、「JASRACかどうかを抜きにして、まず歌詞の作者には著作権が発生し、その中に複製権というものがあります。他人が印刷物などに歌詞を複製する行為は、基本的に著作権者の許諾が必要です。校歌の歌詞に関して、学校は依頼者であり、歌詞には作家(著作権者)がいますので、原則として校歌歌詞の複製にも学校は作家の許諾を得る必要があります」と話す。

    ただし例外がいくつかあり、代表的なものが著作権法30条の「私的使用」。さらに同35条には「学校」における複製について定めており、「学校その他の教育機関(営利を目的として設置されているものを除く。)において教育を担任する者及び授業を受ける者は、その授業の過程における使用に供することを目的とする場合には、必要と認められる限度において、公表された著作物を複製することができる」として、条件つきながら自由に複製できるとしている。なおJASRACウェブサイトの「ジャスラの音楽著作権レポート」では、「式典のために歌詞や楽譜をコピーする」ことについて、「入学式・卒業式は『授業』の一環ですが、部数が多い場合、手続きが必要になります」と説明している。

    ■校歌におけるJASRACとの「契約上のオプション」

    では学校で校歌の歌詞も複製してよいのではないかとも思われるが、この35条についてはJASRACや日本新聞協会、日本雑誌協会、日本レコード協会などからなる「著作権法第35条ガイドライン協議会」が2004年に作ったガイドラインが存在する。JASRAC担当者は次のように説明する。

    「著作権者の利益を不当に害することがないよう、複製部数に制限を設けています。条文にある『必要と認められる限度』について、ガイドラインは人数分を限度としています。たとえば必要な生徒・児童が30人なら30枚までとなります。

    今回、卒業式や運動会で全校児童の保護者向けの印刷物に、著作物である歌詞を掲載する場合、35条があるといってもガイドラインで著作権の保護が及び、著作権者の許諾を得なくてはいけません。裏を返せば、許諾を得られれば掲載できるということです」

    一方、「校歌」を含む一部の音楽については、作家がJASRACに著作権を預けるにあたって、契約上の「オプション」が存在する。
    以下ソース先で

    ■掲示用の「校歌額」をつくる場合は?

    2019/9/26 21:36 J-CASTニュース
    https://www.j-cast.com/2019/09/26368606.html?p=all

    (出典 www.j-cast.com)


    【【JASRAC】校歌歌詞を「式次第に掲載できない」?ネット物議も、JASRAC見解「使えないという指導はしない」】の続きを読む



    1 ばーど ★ :2019/09/24(火) 12:44:49.82 ID:WIY7oHJi9.net

    歌手の美輪明宏さん(84)が10月以降全国4カ所で予定していた公演「美輪明宏の世界~愛の話とシャンソンと」が中止されると24日、主催者が発表した。美輪さんの病気療養のためで、チケット代は払い戻す。

     中止されるのは、10月4日の名古屋、11日の群馬、27日の福岡、11月2~4日の大阪の各公演。払い戻しについては、各地の主催者ホームページで確認できる。

     主催者によると、美輪さんは9月11日、軽い脳梗塞と診断を受け同日入院。現在は退院し、快方に向かっているが、しばらく療養が必要との判断から公演中止を決めたとしている。

    2019/9/24 12:13
    https://www.kobe-np.co.jp/news/zenkoku/compact/201909/0012728760.shtml

    (出典 i.kobe-np.co.jp)


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    1 Egg ★ :2019/09/25(水) 21:37:28.40 ID:wY7DAcwh9.net

     『週刊文春』で報じられた加藤綾子とEXILEのパフォーマー兼、三代目J SOUL BROTHERSのリーダーNAOTOとの熱愛。

    【写真】初ドラマ出演の打ち上げで“超ウキウキ! 芸能人とたわむれるカトパン

     あまりに“降って湧いた感”の強い組み合わせに、世間も驚きでひっくり返っていることだろう。

     周囲に「35歳までには結婚して出産したい」と漏らしているというカトパン、そんな彼女がNAOTOと“スイスの5つ星ホテル”に宿泊していたというエピソードとともに打たれたタイトルはズバリ、『ヨーロッパ「婚前旅行」』である。

     ネットニュースのコメント欄には《意外すぎる》という声とともに、

    《カトパンはプロ野球選手とか実業家を狙っているのかと思った……》

    《医者や野球選手じゃないのが、意外な感じした》

     といった発言も多々見られた。

    怒りを飛び越える“驚き”

     確かに、かつてカトパンの熱愛相手として報道されてきたのは'13年に西武ライオンズ野手だった片岡治大、翌年のダルビッシュ有であったりと野球選手が多かったのは事実。清楚系で明るく長年“人気No.1女子アナ”の座に君臨しながら、いわゆる“ザ・芸能人”との熱愛も報じられてこなかったこともネットニュースの「意外!」の声を集めているゆえんかもしれない。

     言われてみればダンサーより実業家との熱愛のほうがイメージどおりな気もしてくる(ビジュアル的にNAOTOは“若手ベンチャー社長”っぽくみえなくもないけど……)。

     その一方で、NAOTOのファンは突然の熱愛発覚に怒り心頭……なのかと思いきや、こちらも世間と同じく『驚き』が勝(まさ)った反応のほうが多かった。

     彼はこれまで週刊誌などで熱愛がいっさい報じられてこなかった。それがいきなりいくつものハードルを飛び越えて「婚前旅行」っていうのだから目の前が真っ暗になるのも無理はない。

     あまりに不意打ちでボロボロになったファン心理にさらに追い打ちをかけるのが『文春』に対し両人の所属事務所が、

    《プライベートは本人に任せております。いいお付き合いをさせていただいていると聞いております》

     とコメントしたことだ。NAOTOファンからすれば、

    「そろって同じ文を出して“打ち合わせ済みです”みたいなノリ出すのやめてー! そしてお願いだからコメントは“お友達のひとりだと聞いております”とかにしといてーー!(泣)」

     といった心境だろう。カトパンを叩きたくてもあまりの不意打ちと追加攻撃により、『驚きで固まる』ことしかできないのではないか。

    9/25(水) 21:21配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190925-00016156-jprime-ent


    【<加藤綾子 >EXILEを恋人に選んだ背景に、不良グループ『ベンジャー』の一員だった過去】の続きを読む



    (出典 img.sirabee.com)



    1 ゴン太のん太猫 ★ :2019/09/24(火) 08:10:31.85 ID:abdziSd29.net

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190924-00010002-flash-ent

    タレントの島崎和歌子が、9月21日放送の『メレンゲの気持ち』(日本テレビ系)で、かつて志村けんを本気で怒らせたことがあると明かした。

     10代の頃から親交がある中山秀征がVTR出演。
    中山は志村の誕生日会の幹事を20年間務めており、島崎も来客の手配などをサポートしてくれるという。

     そんな誕生日会で起きた、中山いわく島崎が「師匠を喜ばせようと思ったんだろうけど……」と今でも忘れられない事件を明かした。

    「和歌子はなにを考えたのか、セーラー服で(誕生日会に)来た。そしたら師匠に怒られてた」

     痛い話を突かれた島崎は、志村に怒られた当時を述懐した。

    「人間が本当に怒るときは低いトーンなんですよ。
    怒鳴ってくれるんだったらよかったんですけど、『なんだお前!その格好。ふざけてるのか』(と言われて)」

     あまりにも怒りの剣幕にたじろいだという島崎。黙ってトイレに行き、正装に着替え直したのだという。

     島崎は30年前の1989年、16歳のときに『弱っちゃうんだ』で歌手デビュー。
    当時を彷彿とさせるような姿で志村を喜ばせようとしたのかもしれないが、文字通り「弱って」しまったようだ。


    【島崎和歌子、志村けんをガチギレさせた過去「お前!ふざけてるのか」】の続きを読む

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