まるまる芸能ニュース

芸能界で話題になっているニュースを中心に事件や事故のニュースなども取り上げて毎日紹介しています。

    2019年12月



    1 牛丼 ★ :2019/12/01(日) 18:37:14.02 ID:wN9xX4Zs9.net

    NHK教育テレビの「おかあさんといっしょ 60年記念ファミリーコンサート」(日曜後4・00)が1日放送され、2008年から16年まで“20代目うたのおねえさん”を務め、人気を集めた三谷たくみさん(年齢非公表)がママになっていたことを明かした。

     番組は11月に開催した60年記念コンサート「ふしぎな汽車でいこう」を収録したもので、懐かしのキャラクターやお兄さんお姉さんも登場。坂田おさむ、神崎ゆう子、速水けんたろう、茂森あゆみ、横山だいすけ、小林よしひさ、上原りさ、眞理ヨシコが出演した。

     “たくみお姉さん”こと三谷さんはコンサートに登場しなかったが、公演中にサプライズで直筆の手紙が届くと、上原が代読した。

     「『おかあさんといっしょ』のみんなへ。みんな、こんにちは!突然ですが、私、おかあさんになりましたー!!」と報告すると、観客席にはどよめきが。「子どもたちと毎日おかあさんといっしょを見ていますよ。お兄さんお姉さんの歌が聞こえると、ついつい私の方がはりきって歌ってしまって“ママやめて~”なんて言われながら楽しく過ごしています」と近況を語った。

     「ゆういちろうお兄さん、あつこお姉さん、誠お兄さん、杏月お姉さん、ガラピコぷ~のみんな、いつも笑顔を届けてくれてありがとう!いつでもみんなのことを応援していますよ。それではまたどこかで」と結んだ。

     “うたのおにいさん、おねえさん”として共演していた“だいすけおにいさん”こと横山は、報告を聞いて「たくみお姉さんありがとう」と祝福した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191201-00000249-spnannex-ent


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/12/01(日) 14:28:31.90 ID:munB8WAS9.net

    俳優・木村拓哉が〝大ピンチ〟だ。現在、木村はTBS日曜劇場『グランメゾン東京』に出演中。その視聴率が予想以上に悪い。

    「民放ドラマは制作費が1本2000~3000万円といわれます。でも木村のドラマは5000万円以上。1億円と報じるところもあります。その額はともかく、彼のドラマは平均視聴率15%が最低合格ラインだとか。14%ならアウトだという声が圧倒的です」(テレビ雑誌編集者)

    『グランメゾン東京』は、11月24日放送の第6話までの平均視聴率が12.5%。数字上、10話換算で考えると残り回で平均18%以上が条件。視聴率の最高が第4話の13.3%。14%台、15%台が一度もないのだから、15%割れは〝99%確定〟と言っていいだろう。

    「このままなら14%台だって危ない。どんなドラマも最終回に向かって上がっていくので、それに期待するしかない。とはいえ、たとえ最終回だけ大幅に上がったとしても、8話、9話あたりがダメだったどうしようもない。このまま13%割れだって考えられます」(同・編集者)

    数字を順に並べると、12.4、13.2、11.8、13.3、12.6、11.8。第3話と第6話で2回も11%台という低数字を記録している。

    「木村というと高視聴率俳優ということで、常に豪華なキャスト、過剰な番組宣伝が行われる。同ドラマは15%以上は取れるというフレコミでしたが、それは〝ほぼ妄想〟。実は最高でも15%というのが現実なのです」(ドラマライター)

    “いつものキムタク”ではもう数字が取れない
    ここ数年、木村ドラマは昨年1月期の『BG~身辺警護人~』(テレビ朝日系)が、かろうじて平均15.2%を記録しただけで、他はすべて15%割れ。12%台もある始末だ。

    「フテくされた男だが、実は優しい男という設定は、もう見飽きています。究極のワンパターンで、最後はうまくいくのも毎度のこと。視聴者だってバカじゃありません」(同・ライター)

    今ドラマは、過去に問題を起こしたフレンチシェフの役。無愛想は相変わらずだ。

    「シェフはお客様にあいさつをしたり、表面上はおだやかなはず。でも態度は悪いし、やっぱりいつものキムタク路線。視聴率コケは決定的だし、もう木村の時代の終焉は常識的な見方。『完全不要』の声まであります」(芸能ライター)

    木村じゃない方が、視聴率は取れたのかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/2099070/
    2019.12.01 10:32 まいじつ


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    1 幻の右 ★ :2019/11/29(金) 03:34:04.68 ID:4hXs7eai9.net

    タレントの武井壮が11月25日に放送された「有田哲平と高嶋ちさ子の人生イロイロ超会議」(TBS系)に出演。結婚相手に求める条件として「若ければ若い方がいい」と明かし、視聴者の批判を集めている。

    番組ではこの日、芸能界の結婚できない男たちが集まり、理想の結婚について語った。

    「『若ければ若い方がいい』と主張した武井さんに対し、番組の副議長を務める高嶋ちさ子さんは『これはヤバイ…』とあ然、スタジオからも悲鳴が上がってましたね」(テレビ誌ライター)

    武井は慌てて「生物学的に年齢とかだけってことじゃない」「気持ちとか、社会的常識みたいなものが若い方が楽しいし」と、単に年齢の若い女性が好きなのではなく、「中身の問題」であると強調。
    結婚相手とケンカはしたくないので、「大人の社会的常識を身につけて、仕事もよくできる人に叱られるっていうのが一番ダメなんすよ」と、独自の見解を主張した。

    武井は続けて“一番苦手な人”として高嶋を挙げ、「女性の怒り声とか、表情とか、仕草とかがもうダメなんすよ。恋心もスーッと落ち着いちゃうんすよ」と理由を語った。

    ネットでは武井の主張に「何だかんだ言い訳してるけど、結局は若い女が好きなだけじゃん(笑)」「社会的や精神的に未熟な相手を支配したい願望か」
    「自分がマウント取れる、頭の悪い相手を求めてるだけ」「百獣の王とか自称してる割に器量が小さい」「武井さん、その辺のオッサンと変わらなかった。がっかり」など、厳しい意見が寄せられている。

    「いまどき、こんな暴言をテレビで放ち、取って付けたような理由付けをして主張するのは、テレビの演出であることを差し引いても時代錯誤だったかもしれません」(前出・テレビ誌ライター)

    武井はその後も「無邪気な子供みたいな、若さを持った女性といたほうが楽しい」と、自身の主張を曲げなかったが、高嶋からは「女性の無邪気は4歳で終わる」と、バッサリ。

    動物との闘いでは無類の強さをアピールする武井だが、知性の高い“霊長類ヒト科”の女性には敵わないようだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/2094140/
    2019.11.27 18:14 アサジョ

    ★1:2019/11/27(水) 19:47:56.73
    ※前スレ
    【芸能】高嶋ちさ子もア然!武井壮の「女性は若いほうがいい」発言に非難の嵐★2 
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1574941452/


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    1 Egg ★ :2019/11/29(金) 20:20:43 ID:ohbXvNe89.net

    24日にソウル市内の自宅で死亡した状態で発見された韓国のガールズグループ「KARA」の元メンバーで歌手のク・ハラさん(享年28)が所属していた日本の芸能事務所「プロダクション尾木」が29日、公式コメントを発表した

     「訃報を受け、いまだにこの突然の悲しい出来事を受け止めることができずにいます。日本でのツアーを活動を再スタートして先週19日(火)にZepp Tokyoで全国ツアーを終えたばかりでした。今でも、控室の扉を開けると元気よく『おつかれさまです!!』と、とびきりの笑顔で飛び出してきそうな気がしてなりません」

     異変を感じるようなそぶりもなく、ハラさんも歌う喜びをかみしめていただけに、事務所スタッフのショックも計り知れない。

     「大変素直で優しく才能ある女性でした。こんなに若くして旅立ってしまった事を大変残念に思うと同時に、もっと何かできることはなかったかと自責の念にかられるばかりです」としながら、「日本での活動再開にあたり弊社を選んでくださり、5カ月という短い期間でしたが、ともに仕事をすることができたことを心より感謝しております」とも。応援してくれたファンへの感謝も最後に添えた。

    11/29(金) 20:09配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191129-00010045-chuspo-ent

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    1 ばーど ★ :2019/12/01(日) 09:05:23.47

    政府は30日、全世代型社会保障改革の一環として、市販の医薬品と同じような効果があり代替が可能な薬(市販品類似薬)について、公的医療保険の対象から除外する方向で調整に入った。市販品は全額患者負担だが、病院で処方箋をもらって薬を購入する場合、自己負担は1~3割で、残りは税金や保険料から賄われる。政府は自己負担を引き上げることで医療費抑制につなげたい考えだ。

     政府は、全世代型社会保障検討会議が12月中旬にまとめる中間報告に盛り込むことを検討しており、来年以降、随時進めていきたい考えだ。

     保険除外の対象として想定しているのは風邪薬や花粉症治療薬、湿布薬、皮膚保湿剤、漢方薬などの軽症薬。これらの薬を市販品より安く入手するために、患者が病院で受診するケースは多く、かねて過剰な受診を招く要因になっていると指摘されていた。

     また、がん治療で使われるオプジーボやキムリアなど超高額薬の相次ぐ登場は、医療保険財政を圧迫する要因になっている。政府は「大きなリスクは共助、小さなリスクは自助」との考え方に基づき、「大きなリスク」を支えるための改革は避けられないと判断した。

     健康保険組合連合会(健保連)は、市販薬で代替可能な薬剤費は年2126億円に上ると試算している。どの薬を保険対象外にするかによって抑制額は変わってくる。

     このほか、フランスで導入されている薬剤の種類に応じた自己負担割合の設定や、スウェーデンで行われている年間の薬剤費の一定額まで全額自己負担にするような仕組みも検討の俎上に載っている。

     ただ、日本医師会は市販類似薬の保険対象からの除外について「軽微な症状での受診を控えることにより、重症化する恐れがある」「重篤な疾患だけを保険給付の対象とすれば社会保険の恩恵が薄れる」などと反発している。

    12/1(日) 6:25配信 産経新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191201-00000501-san-soci


    【【政府】病院処方の風邪薬、花粉症薬、湿布薬など市販品類似薬 保険対象外に】の続きを読む

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