まるまる芸能ニュース

芸能界で話題になっているニュースを中心に事件や事故のニュースなども取り上げて毎日紹介しています。

    2019年12月



    1 首都圏の虎 ★ :2019/12/21(土) 08:21:28.87

    新エネルギー車の分野で、中国は世界的に見ても発展している国と言えるだろう。主要な新エネルギー車は電気自動車(EV)であり、政府による補助金政策もあって、この数年で急速に普及した。一方の日本は、電気自動車の普及という面では中国に及ばないものの、水素を燃料とする燃料電池車の分野で抜きんでているようだ。中国メディアの今日頭条は17日、日本の水素燃料電池車について紹介する記事を掲載した。

     中国政府が普及に努めた電気自動車は、二酸化炭素を排出しないためクリーンなエネルギーを利用していると言えるが、問題点も指摘されている。その代表的なものが「廃棄となったバッテリー」の処理問題だ。回収・再生の問題をクリアしなければ、廃棄バッテリーはより大きな汚染源となってしまう。

     この点、水素を燃料とした燃料電池車は、電気自動車と違い水素を充填して発電し続けることができ、しかも燃焼後は水しか出ないため何の環境汚染にもならないと紹介。「本物のクリーンエネルギー」としている。

     そのうえでホンダの「FCXクラリティ」を記事は紹介。「3分の水素充填で750キロも走行できる」と伝え、「中国の電気自動車のように高速道路を走れないという問題がない」としている。中国の電気自動車は高速道路を走ってはいけないというわけではないが、電気自動車は高速で走行すると航続距離が落ちる傾向があるからだろう。

     しかし、中国にとって水素燃料電池車はまだ「未来の自動車」という感じだと記事は指摘。主に水素ステーションが普及していないためで、この点日本は普及に力を入れており、世界をリードしていると伝えた。

     日本ではホンダ以外にトヨタからも水素燃料電池車として「ミライ」がすでに発売されており、実用化が進んでいると言えるだろう。新エネルギー車の分野で日本はこれからも世界をリードしていくに違いない。

    2019-12-19 15:12
    サーチナ
    http://news.searchina.net/id/1685364?page=1


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    1 ばーど ★ :2019/12/21(土) 09:17:10.78

     令和2年度の政府予算案は、税収を過去最高の約63兆5千億円と見積もったが、今後、下振れする可能性を捨てきれない。元年度の税収見積もりも企業の経営悪化で2兆円、下振れするなど、経済政策アベノミクスの“息切れ”がはっきりしてきたからだ。日程が焦点となっている次期衆院選は医療、介護などの社会保障の改革が争点になるが、税収の動向が不透明となる中、支出を大胆に削れるのか、安倍晋三政権の姿勢が問われている。

     2年度の税収見積もりの前提は、日本経済が1・4%成長するという政府の見通しだ。政策の効果を見込んでいるとはいえ、民間による見通しの平均は0・5%程度に止まっており、甘い印象はぬぐえない。

     加えて、政府は今月、元年度の税収見積もりを当初予算の62兆4950億円から大きく下方修正した。米国と貿易戦争を続ける中国の経済悪化で日本の輸出が打撃を受け、企業の経営が悪くなって、国に支払われる税金が減ったためだ。今年10月に消費税を増税したにもかかわらず、全体の税収が減った状況に、国民の理解を得るのは難しい。

     海外経済が悪くなればすぐに日本企業の経営が悪化し、日本経済すべてに波及する-。この構図は、発足して7年たつ安倍政権も改善できていない。

     アベノミクスは「3本の矢」として、「金融政策」「財政政策」「成長戦略」を掲げている。ある程度、成功したのは金融政策のみで、日本銀行の“異次元緩和”で円安が進み、企業業績も改善して、日経平均株価は2万円台に戻った。

     だが、企業のイノベーション(技術革新)などを後押しする成長戦略は進んでおらず、日本経済の体力を示す「潜在成長率」は1・0%の低水準だ。海外経済の悪化には依然として弱く、米中摩擦が長引くなどすれば企業の経営がさらに悪化し、国に支払われる税金が減りかねない。

     そんな中、国内では衆院解散・総選挙の日程が焦点になりつつある。最大の争点の一つは社会保障の改革だ。来夏には子育て層から高齢者までの全ての世代を支援する「全世代型社会保障改革」の最終案もまとまる。

     だが、税収が低迷した場合、その分、医療や介護の費用を大きく削らなければ社会保障の財政はパンクする。国民に痛みを強いる改革をどこまで訴えられるのか、安倍政権の正念場だ。

    2019.12.20 11:12 産経新聞
    https://www.sankei.com/politics/news/191220/plt1912200008-n1.html

    ★1が立った時間 2019/12/21(土) 06:31:28.80
    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1576877488/


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    1 首都圏の虎 ★ :2019/12/21(土) 09:38:09.59


    (出典 www.dailyshincho.com)


    お声がかかれば、押っ取り“刀”ならぬライフル片手に、オレンジ色のベスト姿で馳せ参じてくれるご存じ猟友会員。今年も全国でクマ退治の現場に引っ張りだこだが、その口をついて出るのは「やるだけ損だ」というボヤキばかり。

    秋田県鹿角(かづの)市の温泉街、十和田大湯の一角で、メスのクマが撃ち*れたのは11月20日の朝のことだ。

    「我々が通報を受けたのは午前6時過ぎ。鹿角署員と温泉宿の庭先に駆け付けると、体長1メートルほどの1頭がうずくまっていました。警官が山に帰そうと追い払い、一旦は近くの川沿いに逃げましたが、再び住宅街を徘徊し始めたのです」

     そう振り返るのは、顛末を知る地元猟友会の関係者。

    「11人の警官に猟友会員4人と市職員4人の計19人で後を追いましたが、駆除できたのは約3時間も後のこと。その間、猟友会員はクマに襲われ、1人が額と左手に擦り傷を、もう1人は右手の指を噛まれる重傷を負いました」

     自治体ごとに異なるが、害獣駆除には1時間当たり数千円の手当が支払われる。命懸けの任務の割には十分な報酬と言えないうえ、大ケガのリスクまであるとは。

     その見合わなさがボヤキの理由かと問うと、猟友会員歴50年を超える老マタギは首を振って否定した。

    「手当を欲しがる会員なんか一人もいませんよ。それより、クマを含めた害獣駆除への社会的な無理解こそ、ずっと深刻な問題です」

     どういうことか?

    「市街地に出没するクマは、住民たちの命を危険にさらす重大な脅威。だから我々は、常に射殺を念頭に動いている。なのに全国から“*必要があるのか”“山へ帰せばいいじゃないか”といった批判が殺到する。かと言って*ずに追い払ったりしたら、今度は地元から“また来たらどうするんだ”と厳しいお叱りを受けてしまう」

     どうあれ非難されるとあれば、さすがに文句も言いたくなろう。まして鹿角市の一件で、猟友会員たちは反撃の機会を封じられ、むざむざ傷を負ってもいる。

    「発砲には警官の許可が必要ですが、彼らもまた“*な”という批判や不慮の事故を恐れ、なかなか許可を出さない。結果、あの日のクマは逆襲に出て猟友会の仲間に傷を負わせた。猟友会員ならケガをしてもやむなしと言うのですか」(同)

     大日本猟友会の浅野能昭専務理事も、

    「警官が所持する拳銃の威力では、クマを追い払うことも*こともできません。悲惨な獣害を防ぐため真に有効な対策は何なのか、冷静に議論する時期が来ていると思っています」

     一仕事終えて足取りも軽く現場を去る猟友会のハンターたち、なんていうイメージとは大違いなのだ。


    週刊新潮 2019年12月19日号掲載 
    デイリー新潮
    https://www.dailyshincho.jp/article/2019/12210556/?all=1

    ★1 2019/12/21(土) 07:52:08.76
    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1576882328/


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    1 1号 ★ :2019/12/21(土) 09:01:40.74

    参考画像

    (出典 iup.2ch-library.com)


    はすみとしこさんの過去の伊藤詩織さん関係の作品

    (出典 i.imgur.com)


    (出典 i.imgur.com)



    https://twitter.com/hasumi29430098/status/1207907690900385792

    はすみ としこ @hasumi29430098

    髪洗ってて気がついた。そういえば「セカンド*罪」ってないよなぁ。ヘイトスピーチ罪もないし、DV罪もない。それらは既存の法律で対応可能だからね。でもパヨクは「ヘイトスピーチ法」を作った。名誉毀損では通らない脆弱な言いがかりを無理矢理通す為にね。今後やりそうだなセカンド*罪w

    午後3:16 · 2019年12月20日·Twitter for iPad

    関連スレ
    【伊藤詩織さん】はすみとしこや月刊Hanadaなどによる中傷やセカンド*に「法的措置をとる」 ★6
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1576774663/
    【ネトウヨ逃亡】#はすみとしこ「風刺画はフィクションであり実在の人物・団体とは関係ありません!」
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1576767589/
    【自爆】#はすみとしこ氏 「風刺画はフィクション!」→過去発言が続々と発掘される
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1576805511/

    ★1が立った時間 2019/12/20(金) 20:38:42.93
    ※前スレ
    【ネトウヨ悲報】伊藤詩織さんをセカンド*した、はすみとしこ「『セカンド*罪』なんて無い!私は悪くない!」★5
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1576874875/
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)


    【【ネトウヨ悲報】伊藤詩織さんをセカンドレイプした、はすみとしこ「『セカンドレイプ罪』なんて無い!私は悪くない!」】の続きを読む



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/12/20(金) 07:26:45.98 ID:2AHmWQwR9.net

    ナインティナイン矢部浩之が19日、日本テレビ系「ぐるナイ ゴチ大精算!クビは生放送で発表!加藤浩次&橋本環奈がオニになるSP」に出演し、
    ゴチメンバーへの復活を果たした。3年ぶりにナインティナインのコンビが同番組で復活する。

    復帰が決まると矢部は両手を突き上げて喜んだ。羽鳥慎一アナから「3年ぶりに復帰、いかがですか」と感想を求められ、
    「いや、たまらん。うれしいです。やっとですから」と興奮した口調に。
    代わって女優の土屋太鳳のクビが決定。加藤浩次が土屋に配慮して「ちょっと、矢部さん、黙ってもらいいですか」とツッコむと矢部は*おれた。

    カメラは涙ぐむ土屋をとらえ、羽鳥アナが「この結果を踏まえ、太鳳さんのクビが決定しました」と告げた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191219-00000145-dal-ent
    12/19(木) 22:50配信


    (出典 Youtube)

    [ぐるナチ20]大精算スペシャル クビは、中島と土屋に決定


    (出典 livedoor.sp.blogimg.jp)


    【矢部浩之 ゴチメンバーに3年ぶり復活…「うれしい!」、土屋太鳳がクビに】の続きを読む

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