まるまる芸能ニュース

芸能界で話題になっているニュースを中心に事件や事故のニュースなども取り上げて毎日紹介しています。

    2019年12月



    1 ひかり ★ :2019/12/20(金) 21:46:15.55 ID:nnucMu0a9.net

     お笑いコンビ「FUJIWARA」の“ふじもん”こと藤本敏史(49)が20日放送のテレビ朝日系「ロンドンハーツ 3時間SP」に出演。
    妻・木下優樹菜(32)が起こした“タピオカ恫喝騒動”をイジられ謝罪するひと幕があった。

     番組では「ロンドンブーツ1号2号」の田村淳(46)ら21人の芸人が参加する「ロンハースポーツテスト」と実施。
    「EXIT」(りんたろー。=33、兼近大樹=28)、カンニング竹山(48)、有吉弘行(45)らが意気込むと、淳は「おじさんたちは
    気をつけてくださいね。水分補給もしっかりと…あの、タピオカとかも用意してますから」と燃料投下。笑いと拍手の中、表情を硬くしたふじもんは
    「すいませんでした」と大声を上げ、頭を下げて謝罪。参加芸人の笑いの中、有吉はユッキーナがDMでタピオカ店オーナーを「おばたん」
    呼ばわりしたことを持ち出し「おじたん、なんで謝んの?」と追撃。ふじもんは「おじたんって言うな!」と返すと、さらに笑いが起きた。

     ユッキーナは実姉が勤務したタピオカドリンク店の関係者に対し、恫喝めいたダイレクトメッセージ(DM)を送ったことが騒動になった。
    先月18日、所属事務所を通じて「ご迷惑をおかけして誠に申し訳ございませんでした」と謝罪し活動休止を発表した。

    東スポWEB
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191220-00000044-tospoweb-ent


    【ふじもん「ロンハーSP」でタピオカ騒動いじられ謝罪「おじたんって言うな」】の続きを読む



    1 ひかり ★ :2019/12/21(土) 11:48:46.57 ID:/pfc08G19.net

    歌手で女優の神田沙也加(33)との離婚を発表した俳優村田充(42)が、自宅前で突撃取材を受けたとし、
    マスコミに向け「このようなことはご遠慮願いたいです」と理解を求めた。

    村田は20日深夜、ブログを更新。「先程、帰宅間際に記者様とカメラマン様の突撃を受けました」と書き出し、
    「自宅マンション前で長時間お待ちになられたのでしょう。お寒い中、本当にお疲れ様です」と労った。

    続けて、「先日も申し上げましたが、取材をお受けするつもりはございません」と繰り返し、「できれば、
    このようなことはご遠慮願いたいです。何卒、よろしくお願い申し上げます」とした。

    村田は18日のブログで、出演舞台の劇場前に詰めかけた報道陣に向けて「わざわざお集まりいただいてすみません。
    人通りが多く大変危険です。近隣のご迷惑にもなっておりますので、どうかお引き取りくださいますよう、
    お願い申し上げます。今回は、舞台に集中をさせていただきたいです。今後も取材をお受けするつもりはございません。
    ご理解のほど、よろしくお願い申し上げます」と呼びかけていた。

    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191221-12210116-nksports-ent


    【村田充、深夜に自宅前で突撃取材「ご遠慮願いたい」】の続きを読む



    1 1号 ★ :2019/12/20(金) 21:32:32.35

    https://twitter.com/tokoro13/status/1207714251889995776
    所 十三 @tokoro13

    過去に何度かネトウヨの方とのやり取りでフルネームや職業まで付けて連呼する人がいた。

    確かに何とも言えない威圧感、晒され感を感じたな。

    しかも決まってウヨク仲間が集まって来て一斉攻撃される。

    敵がここにいるぞ!皆んなでいたぶろうぜ!って呼びかけでもあるのかな?と思った。

    午前2:28 · 2019年12月20日·Twitter for iPhone

    ★1が立った時間 2019/12/20(金) 19:08:17.45
    ※前スレ
    【ネトサポ】『特攻の拓』作画担当の所十三「ネトウヨって一斉攻撃してくるよな、敵がここにいるぞって呼びかけでもあるの?」 ★2
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1576840580/
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)


    【『特攻の拓』作画担当の所十三「ネトウヨって一斉攻撃してくるよな、敵がここにいるぞって呼びかけでもあるの?」】の続きを読む



    1 首都圏の虎 ★ :2019/12/21(土) 07:44:20.69


    (出典 rpr.c.yimg.jp)


    政府は12月20日、過去最大の5兆3133億円に及ぶ2020年度防衛予算案(米軍再編経費を含む)を閣議決定した。アメリカのトランプ政権が2017年12月に策定した国家安全保障戦略と、安倍政権が2018年12月に策定した防衛計画の大綱に基づき、宇宙、サイバー、電子戦といった新たな領域での能力強化を打ち出している。

    ●概算要求の満額が認められる

    防衛予算の中で注目されるのが、ヘリコプター搭載護衛艦「いずも」に、短距離離陸と垂直着陸が可能な最新鋭ステルス戦闘機F35Bを搭載できるよう、改修費の予算31億円が初めて付けられたことだ。今年8月の概算要求の満額が認められた格好だ。


    海上自衛隊史上最大の艦艇である護衛艦「いずも」(全長248メートル、全幅38メートル、高さ49メートル、基準排水量1万9550トン)にF35Bを発着艦させるための部分改修費として、31億円は安すぎないか。8月の概算要求の取材の際に、筆者は率直にそう思った。2018年2月に実際に「いずも」に搭乗し、乗組員たちを取材した際、飛行甲板の耐熱処理にはかなりの費用がかかると聞いていたからだった。ただ、その一方、飛行甲板と格納庫を上下につなぐ航空機運搬エレベーターの大きさや耐重量の仕様は、将来のF35B搭載を想定して設計製造されているのが、その当時からもうかがえた。

    ●「いずも」はすでに空母化

    国内メディアは、これで「いずも」が空母化すると話題にしている。しかし、これは国際基準でみればおかしい。筆者が東京特派員を務める英国の軍事専門誌ジェーンズ・ディフェンス・ウィークリーでは、従来から「いずも」を、「ひゅうが」「いせ」「かが」と同じ「ヘリコプター空母」とみなしている。ジェーンズが発行する「Jane's Fighting Ships」は世界の海軍の国際基準になっているから、こちらが世界の常識だ。「いずも」はすでにヘリ空母であり、「空母化」されているのだ。それでも、あえていえば、今回の予算措置で、「ヘリ空母」かられっきとした正真正銘の「空母」になるということだ。


    防衛省によると、いずもの改修としては、2020年度は飛行甲板の耐熱処理工事や誘導灯の設置などが予定されている。改修は、5年に一度実施される2019年度末からの定期検査を利用して行われる。2020年度にわたる定期検査中の1年間、部分改修を実施するという。

    海上幕僚監部広報室は「特殊な塗装などによる甲板の耐熱強化や電源設備の設置など、F35B搭載に向け、最低限の改修を行う」と説明する。

    「いずも」の2020年度に続く次回の大規模な定期検査は、5年後の2024年度末から始まる。海上自衛隊はその機会をとらえて、F35Bの発着艦を可能にするため、「いずも」の2回目の残りの大改修を行う予定だ。ただし、この2回目の改修の具体的な内容は明らかにされていない。

    さらに、いずも型護衛艦の残りの一隻である「かが」は、2021年度末から5年に一度の大規模な定期検査に入る。これを機に、かがはF35B搭載に向け、大規模な改修を行う予定だ。いずもの改修と違い、かがは一回こっきりの大規模な改修になる。

    防衛省は、いずも型護衛艦「いずも」と「かが」に搭載するF35Bの6機の取得費として2020年度予算で793億円を確保した。このほか、整備用器材費などF35B関連費用として235億円を得た。防衛省によると、F35Bは2024年度に調達される予定だが、国内配備先はまだ決まっていないという。


    防衛省当局者は「(F35Bの)取得までに5年かかる。令和2(2020)年度予算に計上すると、モノがオンハンドされる(手元に届く)のが令和6(2024)年度になる。パイロットは、それから訓練開始となる」「いずれにせよ、日本にF35Bが届くのは令和6年度になる。部隊養成をしていくのはそれ以降になる。しばらく先の話になる」と述べた。

    高橋浩祐 | 国際ジャーナリスト


    12/20(金) 15:16
    https://news.yahoo.co.jp/byline/takahashikosuke/20191220-00155710/


    【【防衛省】護衛艦「いずも」、正真正銘の空母へ。F35Bの発着艦に必要な改修費31億円を計上】の続きを読む



    1 ばーど ★ :2019/12/21(土) 09:15:52.72

    伊藤詩織さんが、元TBS記者の山口敬之さんから性行為を強要されたとして訴えた裁判で、東京地裁は山口さんに330万円の支払いを命じた。「セカンド*では」と問題視されている杉田水脈議員の過去の発言について聞いた。

    ジャーナリストの伊藤詩織さんが、元TBS記者の山口敬之さんから性行為を強要されたとして損害賠償を求めた民事裁判で、東京地裁が12月18日、山口さんに330万円の支払いを命じる判決を言い渡した。

    ハフポスト日本版は12月20日、インタビュー取材を衆議院議員の杉田水脈氏に対して行った。

    インタビューは「表現の自由」について聞くため、事前に申し込まれていたものだったが、前日には伊藤詩織さんが記者会見で、高裁でも勝訴した場合「セカンド*に当たるような中傷には法的措置を取る」と発言した。

    前日の伊藤さんの発言を受けてハフポストも、この判決に関連した部分についても尋ねた。

    山口さんを支援していた人々の中には、判決を受けて、山口さんを「擁護するのは難しい」「当面、(共演したことがある)番組出演は自粛する」とした人もいたが、杉田議員はインタビュー時点でまだ過去の発言について言及していなかった。

    ハフポスト日本版の取材に対して、杉田議員は過去の発言について「彼女を貶める意図は全くなかった」と説明したが、謝罪などの意思表明はなかった。

    (※「表現の自由」に関するインタビュー全編は、ハフポスト日本版で後日公開予定。)

    ーー伊藤詩織さんに関するBBCの番組で、伊藤さんが「男性の前で記憶がなくなるまでお酒を飲んだ」ことが「女として落ち度がある」などと発言されていました。東京地裁での判決で、山口敬之さんの不法行為が認定された今、過去の杉田さんの発言について「セカンド*に当たるのでは」と問題視する声が上がっています。

    まず前提として、当事者間での民事裁判であり、地裁での判決ということでもありますので(今後高裁などで裁判が続く見込みのため)、裁判そのものに関しては当事者でもない私が、お話しできる立場にはありません。また、今後も本件についてコメントをする予定はありません。

    ただ、関連する私の過去の発言に関しての真意を問いたいということであれば、あの時の発言は(検察審査会で不起訴相当になったという)刑事事件としての手続きが終わった時期ということが判断材料になっていました。その刑事事件の手続きの中で認められたことを根拠に、発言をしました。今もし同じ質問をされたら、あのような話はしなかったと思います。

    ーー裁判や捜査の結果にかかわらず、人を貶めるような発言は問題があるのでは。

    私は、彼女を貶めるつもりは決してありませんでした。性暴力に関しても断じて許されないことであると思っています。

    繰り返しになりますが、BBCでの発言は、刑事事件として検察審査会で不起訴相当になったという事実を前提として、一般論として、女性の男性との同室や飲酒に関する自己防衛の在り方について考えを述べたと記憶しています。

    ーーセクハラや性暴力でもっとも悪いのは加害者側ではないでしょうか。「被害者側が自己防衛しなくてはいけない」とすれば、加害者の責任がなくなり、被害者に責任が押しつけられることになります。国会議員として取材で発言されてたということは、伊藤さんや一般の女性に対する強い抑圧になるのでは。

    私の表現の拙さゆえに、結果的にそう受け止められる発言をしたことは事実ですので、真摯に受け止めています。

    ただ、3時間近くのインタビューのなかで、文脈や時系列が入り交じり、問いに対する回答のみがあのような形で短く編集されてしまい、真意が伝わらなかったということは知って欲しいと思います。

    ーーBBCで取り上げられたネット番組でも伊藤さんを揶揄して描いたことが推測できるようなイラストに対して、賛同しているかのように笑っている姿も放送されていました。

    私が笑っていたのは、実はイラストの内容に対する賛同や揶揄ではないんです。その間に別の話が挟まっていたと記憶しています。しかし、BBCの番組では、そういう風に見えるような編集になってしまった。

    以下ソース先で

    2019年12月20日 21時04分
    https://m.huffingtonpost.jp/entry/story_jp_5dfc6103e4b05b08bab2ecde

    関連スレ
    自民 #杉田水脈 「伊藤詩織の事件と被害者に落ち度ない理不尽な*事件が同列に語られることに怒り」ツイを消したと話題に
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1576830908/


    【杉田水脈議員、伊藤詩織さんに対する発言に「私の表現の拙さゆえに…真摯に受け止めています」】の続きを読む

    このページのトップヘ