まるまる芸能ニュース

芸能界で話題になっているニュースを中心に事件や事故のニュースなども取り上げて毎日紹介しています。

    2019年11月



    1 孤高の旅人 ★ :2019/11/29(金) 12:55:27.44

    欠陥マンション 3800万円だった最上階の資産価値が50万円に
    11/29(金) 7:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191129-00000001-moneypost-bus_all

     マンション購入は人生の一大選択だが、買い手が予想もしなかったトラブルに見舞われるケースがある。2009年に完成した滋賀県大津市の「大津京ステーションプレイス」(14階建て、全108戸)もその一つだ。新築当初からこのマンションの高層階に住んでいる男性が語る。
    「とにかく雨が降ると大変な騒ぎです。火災報知器が誤作動して深夜早朝かまわずサイレンが鳴り響き、おちおち寝てもいられない。漏電の恐れがあるからと、エレベーターも停止してしまうため、階段の昇り降りが大変で……。敷地内の立体駐車場も浸水したため使えず、近所の平置き駐車場を借りています」
     京都駅から最寄り駅までJR新快速で約10分、琵琶湖にほど近い同マンションの付近には、大規模商業施設や大きな公園もあり、通勤・通学だけでなく子育てにも適した人気マンションとなるはずだった。
     だが、新築マンションでの生活に胸を膨らませて入居した早々、通常では考えられない“欠陥”が次々と明らかになっていった。同マンションの施主で売主の不動産会社「大覚」の山下覚史社長が訴える。
    「このマンションは当社が事業主となり、南海電鉄グループの南海辰村建設に施工を依頼して分譲しました。しかし、完成してみると設計とは全く違う、問題だらけの工事になっていた。屋上の防水処理が不完全なため、最上階の部屋は雨漏りを起こし、湿気のせいで室内はカビやキノコまで生える始末。とても人が住める状況ではありませんでした」
     マンションの構造そのものにも問題は及んでいた。
    「専門家に調査を依頼したところ、基礎部分のコンクリートが一体化していないことが判明。地震に耐えるための杭も地盤の支持層まで届いていないものがあった。大変不安定な状態で、大地震が来たら倒壊の危険もあるというのです」(山下社長)
     大覚側は、調査で発覚した1000か所以上に及ぶ瑕疵の是正を求めたが、施工した南海辰村建設は「瑕疵はない」と主張し、両者の争いは2010年に法廷へ持ち込まれた。別の住民はこう話す。

    ※週刊ポスト2019年12月6日号

    以下はソース元で


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    1 ばーど ★ :2019/11/29(金) 13:39:29.22

    ※プレ金

    AI=人工知能を活用した囲碁のコンピュータープログラムと対局して1勝を挙げた韓国のトップ棋士が引退を表明し、引退の理由について、「AIが登場したことで、どんなに努力してもトップになれないことが分かった」と語りました。

    韓国の通信社、連合ニュースは27日、36歳の若さで今月引退を表明したプロ棋士、イ・セドル九段のインタビュー記事を公式ホームページに掲載しました。

    イ九段はこの中で、引退の理由について、「AIが登場したことで、どんなに努力してもトップになれないことが分かった。決して敗れない存在がある」と語り、囲碁のAIに勝てないことを引退の理由に挙げました。

    国際的なタイトルを数多く持つイ九段は、2016年、IT大手グーグルの傘下にある企業が開発した囲碁のAI、「AlphaGo」と5番勝負の対局を行い、4敗を喫しながらも1勝を挙げましたが、これ以降、AlphaGoに勝った棋士はいません。

    将棋やチェスに比べて、対局のパターンが多い囲碁では、AIが人間に勝つのは難しいとされていましたが、ディープラーニングの手法によって飛躍的に進化し、AIの可能性を示す象徴的な出来事となりました。

    囲碁のAIはその後も開発が進み、今では、イ九段を破った当時のプログラムと100回対戦して全勝するモデル、「AlphaGo Zero」が開発されるなど、さらなる進化が続いています。

    2019年11月29日 10時08分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191129/k10012195501000.html?utm_int=all_side_ranking-social_002

    (出典 www3.nhk.or.jp)


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    1 1号 ★ :2019/11/29(金) 13:12:05.55

    29日午前、佐賀市川副町で、葬儀場の入り口に軽自動車が突っ込み、運転していた80代の女性が軽いけがをしました。

    29日午前10時40分ごろ、佐賀市川副町の葬儀場「JAやすらぎ南部会館」で、80代の女性が運転する軽自動車がガラス張りの入り口に突っ込みました。

    この事故で、女性は顔などを打って軽いけがをしました。

    また、葬儀場では午前11時から葬儀が行われる予定でしたが、参列した人にけがはないということです。

    警察の調べに対して、女性は「アクセルとブレーキを踏み間違えた」と話しているということで、警察が事故の詳しい原因を調べています。

    11月29日 12時33分
    https://www3.nhk.or.jp/lnews/saga/20191129/5080004580.html


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    1 幻の右 ★ :2019/11/29(金) 12:27:33.98

    愛知県に住む14歳の少女を4日間、自宅に住まわせたとして、愛知県警豊橋署は29日、東京都八王子市明神町の会社員、小林政司容疑者(43)を未成年者誘拐の疑いで逮捕し、発表した。小林容疑者は「14歳とは知らなかった」などと述べ、容疑を否認しているという。

     豊橋署によると、逮捕容疑は今月23~26日、少女を八王子市内の自宅の居室に住まわせるなどして誘拐したというもの。小林容疑者は21日、SNSを通じて知り合った少女に対し、「のんびりしてください」「ワンルームマンションなのでベッドひとつなんです。なので、一緒に寝る事になりますが大丈夫ですか」などとメッセージを送り、誘い出していたという。

    2019/11/29 12:00
    https://www.asahi.com/articles/ASMCY3RHGMCYOIPE006.html


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    1 すらいむ ★ :2019/11/29(金) 10:50:17.09

    火葬後の人骨解説を「やめてくれ」と思う人たち

     「ここは喉仏ですね」「病気だと骨がもろくてあまり残らないです」。
     火葬場でのお骨揚げの際、係員が「人体解説」をすることがある。
     これについて朝日新聞の「声」欄で「裸を見られているようで安らかな気持ちになれない」といった意見が寄せられ、議論になっている。
     朝日新聞からコメントを求められたジャーナリストで僧侶の鵜飼秀徳氏は「気持ちはわかるが、火葬場職員のプロ意識にも思いを巡らせてほしい」という--。

    ■お骨揚げ時の“人体解説”はプライバシー侵害なのか
     先日、朝日新聞からユニークな依頼があった。
     読者投稿欄「声」でコメントを寄せてほしいという。
     事の発端は、10月13日付同紙にて、「お骨揚げでプライバシー配慮を」というタイトルの投書が寄せられたことによる。

     そこには、「プライバシー侵害の最たるものに、火葬場でのお骨揚げがある。(中略)係員はお骨を前に、これは身体のどこの部分だとか、このような病気だと骨がもろくてあまり残らないなどと説明していた。丁寧な応答は理解できるが、病歴や骨格などには触れないでほしい」と書かれていた。

    ■「裸を見られているよう」“人体解説”を拒絶する人々の言い分
     担当記者さんが言うには、この投書に対し、読者から賛否の意見が多数寄せられたというのだ。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    プレジデントオンライン 2019年11月29日 9時15分
    https://news.livedoor.com/article/detail/17452193/


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