まるまる芸能ニュース

芸能界で話題になっているニュースを中心に事件や事故のニュースなども取り上げて毎日紹介しています。

    2019年11月



    1 ばーど ★ :2019/11/30(土) 10:28:16.96

    ・厚生労働省が人口動態統計を発表、ネットでは出生数の減り方が注目を集めている
    ・今年1~9月に生まれた子どもの数は前年同期比5.6%減で、5%超は1989年以降ないそう
    ・「令和ベビーとは何だったのか」「移民を入れるしかない」との声があがっている

    厚生労働省は26日、最新の人口動態統計(速報)を発表した。調査は今年9月までの「出生」「死亡」「婚姻」「離婚」「死産」が対象で、全国の市区町村が作成した調査票を集計した。

    ネット上でひときわ注目を集めているのは、出生数の減り方だ。今年1~9月に生まれた子どもの数は67万3800人で、前年同期比5.6%減だった。一部報道によると、5%を上回る減少は1989年以降ないという。

    ■「令和ベビーとは何だったのか」「移民を入れるしかない」

    今年1~9月の「死亡数」に関しては103万2935人で、前年同期比1.2%増だった。少子高齢化の「少子」と「高齢化」が同時に進み、これによる人口減少は"待ったなし"の状況と言っていい。

    ネット上でも危機感を抱いた人が多かったようだ。5ちゃんねるにはスレッドが立ち、27日正午現在もスレッドが伸び続けている。主なレスには

    「令和ベビーとは何だったのか」
    「このペースだと2065年頃には出生数0じゃん」

    と驚きを隠せなかった人や「就職氷河期の人たちの対策が遅すぎるわ 今更子供持たないだろうし」「移民を入れるしかない」と政策の遅れを指摘する声もあった。

    また、「令和で結婚した人多いから 来年はベビーブームかも」というレスがあったように、一見すると新元号の影響を受けた"令和婚"が増えるかに思われた「婚姻件数」だが、実際には45万851組で、同0.4%増にとどまっている。

    月別の「婚姻件数」を示した折れ線グラフでは、昨年は年間を通じて4~6万組の間で推移していた件数が今年5月のみ9万組を超えた一方、このほかの月ではいずれも昨年より婚姻件数が低下した。全体数としての夫婦成立は大きく増えなかったものの、改元のタイミングでの"令和婚"を選んだ人は多かったようだ。

    2019年11月27日 13時19分 キャリコネ
    https://news.nifty.com/article/economy/business/12117-12674/

    (出典 news.careerconnection.jp)


    関連スレ
    【アベどうするのこれ?】19年の出生数が急減 1~9月、5.6%減の67万人 ★17
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1574895022/

    ★1が立った時間 2019/11/28(木) 11:35:30.82
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1575060768/


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    1 1号 ★ :2019/11/30(土) 11:27:44.49

     50歳までに一度も結婚したことがない人は増え続け、男性では約4人に1人となっている。中でも親元を離れず子ども部屋に住み続ける中年男性を指す“子ども部屋おじさん”という言葉が様々な媒体で使われ、ネット上での流行ワードにもなっている。

      41歳の竹内さん(仮名)もその一人で、神奈川県の実家で70代の両親と暮らしている。居室は幼少時からの“子ども部屋”。竹内さんが「自分という歴史の書庫という感じだ」と話す室内には、80年代のファミコンソフトや攻略本、90年代のシングルCDなどが並び、さながらタイムスリップしたようだ。

     大学卒業後、パソコン部品の販売会社に就職するも25歳で退職。以来、この部屋でアダルトゲームを製作し、ネットで販売している。しかし日雇いのアルバイトも含め、年収は100万円ほど。一人暮らしは難しく、生活費も現役で働く父親(70代)に頼らざるを得ない。それでも両親は竹内さんに対し、出ていくように言ったことは一度もないという。

     普段から、母親が購入、畳んで用意してくれているというネクタイとワイシャツ姿で暮らす。「いつか働きに行って欲しいという思いからではないか」と尋ねると、「そんな遠回しなメッセージはないと思う」。

     自身のことを揶揄しているとも受け止れる、“子ども部屋おじさん”という言葉についても、「すごい言葉を持ってきたな、というくらい。自分も当てはまるのだろうが、それで傷つくというようなことは考えたことがない」と話し、これまで女性との交際経験はないが「もし結婚することがあっても、実家に住み続けられればありがたい。家賃が浮くというのもあるが、あまり出たくない」とした。

     さらに将来についても、「お金持ちになれれば新しい家を買いたいが、親とこの子供部屋をそのまま移動させると思う。小さい頃から親と一緒にいなかったことはないので、それが当たり前だ。これから親も色々あると思うし、自分1人になることもあると思うが、実家からは出ない。最期の瞬間まで、この部屋にいるんだろなと思っている」。

     番組では、もう一人の男性にも話を聞くことができた。実家での取材は断われたが、外で話だけなら、という条件で取材に応じてくれた永井さん(仮名、35)は、東大卒・外資系保険会社勤務という、いわゆる“ハイスペック男子”だ。年収は約1000万円だが、家賃がもったいないとの理由で実家暮らしを続けている。月10万円を実家に入れ、20万円を自分の趣味などに充てて、残りの20万円を投資や貯金に回す。永井さんもまた、両親から面と向かって家を出るように言われたことはないという。

     「家と職場を往復するばかりという感じで、出会いは会社員になってからは全然。パートナーいない歴10年以上。焦りみたいな気持ちはあるし、もし家庭を持てば実家を出るつもりはある。でも、仕事もそれなりにやっていて、体も健康なので、今は正直これで良い。ただ、これが独身のまま退職して、70歳くらいになった時、後悔しないかと言われれば、後悔するだろうと思う」。

    続きはソースで
    2019.11.28 09:00
    https://times.abema.tv/posts/7030512

    ★1が立った時間 2019/11/29(金) 09:06:08.16
    ※前スレ
    【社会】「実家を出ていくつもりはない」少子高齢化時代、結婚せず、親元も離れない中年男性“子供部屋おじさん”はアリかナシか? ★11
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1575070720/


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    1 ばーど ★ :2019/11/25(月) 22:36:01.94 ID:iK36zre19.net

     アイドルグループ「ももいろクローバーZ」の元メンバーで歌手の有安杏果(24)の“タブー婚”が多くの芸能事務所を騒然とさせている。

     有安は24日、自身のインスタグラムで、かねて交際していた一般男性と23日に入籍したことを報告。「いつの日も私の健康と幸せを一番に考えて、どんな時も私の味方でいてくれる、そんな安心感と優しさを与えてくれる人と出会いました。彼と自然な時間を重ねていく中で、これからの人生に対して更なる色々な夢や希望を持てるようになり、その一つとして一人の女性として幸せになりたいと強く思い、結婚に至った次第です」とつづった。

     今年2月、有安はツイッターで交際している相手男性について医師であり、自身の個人事務所「アプリコット」の代表を務めていると発表していた。

    「40代後半の精神科医で、ももクロ時代から患者として通っていた。ただ、患者は悩みを相談する立場から精神科医に恋愛感情を抱きやすい。的確な治療をするためにも、患者とは適切な距離を保つことが必要で、恋愛はタブー。精神科医業界でも批判的な声が上がっていた」(芸能関係者)

     さらに、芸能事務所側にとっても困った事態になっているという。

    「有安は“事務所公認”で通わせていた医師と恋愛し、事務所も辞めてしまった。過度なストレスに悩まされ、精神科医にお世話になるタレントは多い。あしき前例ができてしまったので、事務所サイドが事前に『タレントと恋愛関係にならないように』とわざわざ伝えるケースも増えている」(芸能プロマネジャー)

    “タブー婚”で、タレント、医師側の双方にとってやりにくい環境になってしまったようだ。

    11/25(月) 17:07
    東スポWeb
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191125-00000049-tospoweb-ent

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


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    1 ひかり ★ :2019/11/29(金) 18:35:19.48 ID:kXn8Uivv9.net

    「人生会議」の普及・啓発ポスターをめぐる騒動について、患者役で写っているタレント小籔千豊(46)が29日、大阪市内で、MBSテレビ「ミント!」(月~金曜、午後3時49分=関西ローカル)に生出演し、
    依頼を引き受けたことが「あつかましかった」と自責の思いを繰り返した。

    小籔は同番組の金曜レギュラーで、この日、自身が起用された厚生労働省のポスターをめぐるトラブルについて言及した。

    「人生会議」とは、事前に家族と終末医療、ケアについて話し合う重要性を伝えるもので、駆け出し時代に母親を悪性リンパ腫で亡くした小籔は、その意義に共鳴したとみられる。

    小籔は以前、母が最後に語った言葉は「プリンが食べたい」だったと明かしており、急いで母の好物を買いに走ったが、結局、食することはなかった思い出を話したことがある。

    この経験から、小籔は08年にCD「プリン」を発売している。終末期の家族の寄り添いを誰よりも重要視し、後輩にも「親は明日*かもしれん」と、親孝行をするよう勧めてきた経緯もある。それだけに、
    今回の騒動に心を痛めており「本当に申し訳ない。僕じゃなかったら…」とも発言。

    死を連想させるという批判の意見には「多分、僕というあまり好かれていない、好感度のない、関西弁のたいして売れてない芸人がやったこともあると思う」などとし、依頼を受けたことそのものが「あつかましかった」。
    「丁重にお断りさせていただいた方がよかった」とも言い、終始、神妙な様子で話していた。

    日刊スポーツ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191129-11290664-nksports-ent


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/11/29(金) 08:32:50.04 ID:sAu2VwWG9.net

    「妻は私と一緒に生活したいと言ってくれました。とてもハッピーです」こうノロけてみせたのは、
    女優の菊池桃子(51)と結婚した経産省経済産業政策局の新原浩朗(ひろあき)局長(60)だ。
    新婚ホヤホヤだが、まだ別居中の2人。しかし、新原氏の近隣住民からは、「どこに住むんだろう……」と心配の声が上がっているのだ。

    ◆ ◆ ◆

    菊池と新原氏が知り合ったのは、2015年に始まった政府の「一億総活躍国民会議」だった。

    「事務方を務めていた新原氏が、民間委員に選ばれた菊池氏をエスコートする様子が度々報じられていますが、あれは内閣府の中で不評を買っていました。
    というのも、新原氏は他の委員へのレクは周囲に任せていたのに、菊池氏へのレクは絶対譲らなかった。
    その“職権乱用”が結婚につながったと“告発”する声が上がっています」(内閣府官僚)

    結婚報道後は、新原氏が「将軍さま」と呼ばれているなど、パワハラ疑惑も報じられているが、
    当の菊池は、9日に自身がパーソナリティを務めるラジオ番組で、「優しい人です」と夫をフォローしてみせた。

    だが新原氏には、パワハラ以外にも不安材料があるという。

    部屋が相当な“ゴミ屋敷”状態

    「新原さんが住むマンションは、原宿の一等地にある低層の高級分譲マンションなのですが、彼はそこでちょっとした有名人なのです。
    というのも、分別をきちんとしないなどゴミ出しのマナーが悪く、
    部屋も相当な“ゴミ屋敷”状態だともっぱらの評判で、ご両親が掃除にきている姿も目撃されています。
    まさかあそこに菊池桃子さんが住むんでしょうか」(前出・近隣住民)

    霞が関からは、こんな“傍証”を挙げる声も。

    「内閣府の政策統括官から経産省に戻る際、個室を後任に明け渡したのですが、新原さんの部屋は書類が散乱した“汚部屋”でした。
    会議用のテーブルや、ソファの上にまで書類が山積み。
    部下も駆り出されて掃除を手伝わされましたが、週末を2回も使って、ようやく片付いたそうです」(政治部記者)

    新原氏、安倍政権の主要課題は快刀乱麻で片づけるが、身の回りは「片づけられない男」のようだ。掃除に出向いたという新原氏の父親に聞いてみると、

    「確かに一時期、掃除に行ったことがありましたが、とにかく追いつかない。
    書類が山のようにあって、何が大事なものか分からない。
    お客さんが見えた時に、お通しするのをためらうくらいでした。ただ、結婚が決まってからは、本気で片付け始めたようです」

    ちなみにこのマンション、新原氏は父親と共有名義で05年にローンなしで購入。

    「当時は不動産が底値で、約8000万円で購入しています。ただ、一等地の人気物件なので値が上がり、今売却すれば、約1億2000万円になります」(不動産業者)

    掃除はともかく、財テクはバッチリなのだ。

    現在、菊池は母と2人の子供とともに、別の一軒家に住んでいる。2人の“愛の巣”はどうなるのか、
    新原氏を直撃すると、「このマンションには住みませんよ」と一言。新居が書類の山に埋もれないよう祈りたい。

    (「週刊文春」編集部/週刊文春 2019年11月21日号)

    https://news.livedoor.com/article/detail/17447041/
    2019年11月28日 11時0分 文春オンライン



    (出典 Youtube)

    ラ・ムー 愛は心の仕事です


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