まるまる芸能ニュース

芸能界で話題になっているニュースを中心に事件や事故のニュースなども取り上げて毎日紹介しています。

    2019年11月



    1 おでん ★ :2019/11/29(金) 18:31:30.27

    小泉進次郎環境相は29日午前の記者会見で、
    9月に米ニューヨークの国連本部で開かれた「気候行動サミット」で安倍晋三首相が演説を要望したが
    国連側から断られたとする一部報道について

    「そういったことはない。首相が日程上行くことがかなわず、断った」と説明した。


    (出典 www.asahicom.jp)

    https://www.sankei.com/life/news/191129/lif1911290021-n1.html

    安倍首相、国連演説を断られる 9月の気候行動サミット

    深刻さを増す地球温暖化に対処するため9月に米ニューヨークの国連本部で開かれた「気候行動サミット」で、
    日本政府が安倍晋三首相の演説を要望したが国連側から断られていたことが28日、分かった。

    二酸化炭素(CO2)の排出が特に多い石炭火力発電の推進方針が支障になったという。
    主催したグテレス国連事務総長は開催に先立ち「美しい演説ではなく具体的な計画」を用意するよう求めていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191129-00000008-kyodonews-soci

    関連スレ
    小泉進次郎「権力の監視とチェックと言うけどメディアにかかわる人たちは、メディア自体が権力だということを自覚していない」
    https://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1523416582/
    小泉進次郎 「メディアってすごい権力。人を*ます。*ます。社会的に政治的に。それを自覚していないふりをしているのか」
    https://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1523589794/


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    1 香味焙煎 ★ :2019/11/30(土) 10:31:14.33

    かつて地上で繁栄した恐竜は6600万年前に突然、絶滅した。きっかけは小惑星の衝突だ。その痕跡がメキシコ湾の地下にあり、最近の地質調査から新たな事実が浮かび上がってきた。
    地層内の硫黄分が空中に舞い上がり、環境が激変した。太陽光が遮られて寒冷化した従来説に加え、長期の酸性雨説も説得力を増し、絶滅を招いたのではと議論されている。

    6600万年前、現在のユカタン半島北端部に直径10~15キロメートルの小…

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    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO52775530Z21C19A1MY1000/


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    1 ばーど ★ :2019/11/29(金) 19:40:20.23

    ※統一まで359日

     日韓関係の悪化で韓国人訪日客が激減する中、韓国を訪れる日本人は今年に入り約2割増え、過去最高に迫る水準で推移している。

     政治に関係なく、SNSを通じて韓国文化に親しみを持つ若い女性が増えているのが要因とみられ、航空券が大幅に値下げされたことも追い風となっている。(松田晋吾)

    ■インスタ映え

     「このカフェかわいい。日本にはないよね」。ソウル中心部の益善洞イクソンドンで21日、若者に人気のカフェ「ミルトースト」の店頭にかけられたのれんを前に、日本人の女子学生3人がスマートフォンで撮影していた。

     益善洞は、韓国の伝統的な古民家「韓屋ハノク」を若手アーティストらが改装した個性的なカフェや雑貨店が立ち並ぶ新たな観光スポットで、日本人であふれていた。

     ソウルでは、巨大マカロンや虹色のケーキなど「インスタ映え」を狙ったメニューをそろえたカフェが増え、日本人女性を引きつけている。カフェ巡りに来た愛知県の大学生(21)は「航空券が安く、韓国に来るなら今がチャンス」と笑顔を見せた。東京都の大学生(20)も「政治は気にならない。買い物が楽しみ」と話していた。

     韓国観光公社によると、1~9月に韓国に入国した日本人は、ソウルを中心に前年同期より19・5%多い約250万人。同期間の過去最高は2012年の277万人で、日韓関係が急速に悪化した7月以降も前年を上回る。8月から激減し、10月に65%も減った訪日韓国人と対照的だ。公社の金一中次長は「SNSやドラマで韓国を知った若い世代が増えている」と説明する。

     Kポップのアイドルグッズが目当ての日本人も多く、最大の繁華街、明洞ミョンドンで買い物をしていた名古屋市の50代主婦は「何回も来ているが、化粧品は安いし、料理もおいしい」と話していた。

    ■半額

     日本人観光客の増加は、航空券が夏頃から値下げされたことも要因だ。韓国人客減少を受け、九州各地と韓国を結ぶ航空路線は10月末に週149便と、前年からほぼ半減。福岡―ソウル線を運航する韓国の格安航空会社(LCC)ジンエアーは、昨年9~11月に1万円強だった往復料金を約半額に下げている。同社は「日本人が増え搭乗率は80%を保っているが、今の料金では100%でも赤字」と嘆く。

     九州産業大の千相哲教授(観光学)は、日本政府による輸出管理の厳格化を踏まえ、「韓国人は経済的な影響があり怒っているが、日本人に被害はなく心理的なマイナス要因は大きくない。ただ日本人客の伸び率は下がってきている。今後の政治状況で左右される可能性もある」と指摘した。

    2019年11月29日 9時12分
    読売新聞オンライン
    https://news.livedoor.com/article/detail/17452173/

    (出典 image.news.livedoor.com)


    ★1が立った時間 2019/11/29(金) 11:13:15.49
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1575008061/


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    1 みなみ ★ :2019/11/30(土) 09:33:47.13

    11/30(土) 7:31配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191130-00595108-shincho-life

    おまえも*ぞ」
    「ばれているぜ」
    「NO ご先祖,NO LIFE」
    「君たちがいて僕がいる」……。

    【写真】「強烈!」「シンプルなのに深い」 いま「お寺の掲示板」が熱い!

     一読して何の脈絡もなさそうな言葉ですが、実は、ある共通点があります。

     これらの言葉はすべて、お寺の門前に設置されている「掲示板」に掲げられた言葉なのです。

     最近になって、この「お寺の掲示板」を取り上げるメディアが増えています。新聞や雑誌をはじめ、「タモリ倶楽部」(テレビ朝日系列)や「あさイチ」(NHK)といったテレビの人気番組でも特集が組まれ、2019年9月には書籍『お寺の掲示板』(新潮社)も刊行されました。

     各所で話題を呼んでいる「お寺の掲示板」ですが、そのきっかけは、2018年7月より開催された「輝け! お寺の掲示板大賞」。TwitterやInstagramなどのSNSで掲示板の写真を募集し、その投稿作品を選んで発表する企画です。投稿者は、偶然お寺の前を通りかかった人や、実際に掲示板の標語を書いた寺院関係者などさまざま。

     同賞が、同年10月1日より「ダイヤモンド・オンライン」で連載(「『お寺の掲示板』の深~いお言葉」)が始まると、人生指南になりそうな言葉や、思わずドキッとさせられるユニークで意外性のある言葉が、SNSを中心に話題を呼び、人気コンテンツとなります。2018年7月~10月に集まった投稿は、約700作品。本記事冒頭の掲示板の言葉は、この時に投稿されたものです。

    以下ソースで


    【【話題】「おまえも死ぬぞ」に10万“いいね” 「お寺の掲示板」の人気】の続きを読む



    1 マスク着用のお願い ★ :2019/11/30(土) 10:32:36.71

    https://www3.nhk.or.jp/lnews/kochi/20191129/8010006879.html
    四万十川の太陽光発電 許可せず

    四万十市の四万十川沿いに計画されている民間の大規模な太陽光発電施設の建設について、四万十市の中平正宏市長は、大雨の際に川の水位が上昇し発電パネルが流出するおそれがあることなどから建設を許可しないことを明らかにしました。

    これは、29日、中平市長が記者会見で明らかにしたものです。

    四万十市三里の四万十川に面したおよそ8.3ヘクタールの土地では、東京の事業者2社が大規模な太陽光発電施設の建設を計画していて、市は、2社から提出された建設の許可を求める申請書について県の条例にもとづいて審査を行ってきました。

    この結果について中平市長は、大雨の際に川の水位が上昇し発電パネルが下流に流される可能性があることや施設の構造物が道路などから見え景観を害するおそれがあることなどから建設を許可しないことを明らかにしました。
    (リンク先に続きあり)

    11月29日 17時57分 NHK


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