まるまる芸能ニュース

芸能界で話題になっているニュースを中心に事件や事故のニュースなども取り上げて毎日紹介しています。

    2019年09月



    (出典 static.blogos.com)



    1 アンドロメダ ★ :2019/09/02(月) 08:24:31.49

    自民党の石破茂・元幹事長率いる石破派(水月会)は1日、神奈川県小田原市で会合を開いた。
    石破氏は記者団の取材に応じ、泥沼化する日韓関係の悪化に触れ、安倍政権の対応ぶりを念頭に、「『しばらくこのままでいくしかないね』という考えがずいぶんと広がっている」と指摘。
    「地域の平和と安定に決して寄与しない」と述べた。

    一方、「これが(解決のための)考えだと言える人はいないと思う。 それほど厳しい、複雑な、難しい状況にある」と説明。
    「日本と朝鮮半島はずっと関係が悪かったわけではない。長い歴史をみたとき、本当に修復不可能だと、努力を放棄していいんだろうか」と強調した。

    石破氏自身もこの数カ月、日本と朝鮮半島の歴史について勉強しているといい、「(歴史を)知ったうえで相手と相対するのと、知らないで相対するのはまったく違う」と語った。

    https://www.asahi.com/sp/articles/ASM916DL8M91UTFK006.html


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    1 ガーディス ★ :2019/09/02(月) 01:32:05.73

    2019/8/28
    ネットで右翼的・排外主義的な発言を繰り返す人たち、いわゆる「ネトウヨ」を研究対象にした本が目立つようになっている。その中で、本書『ネット右派の歴史社会学』(青弓社)には、いくつか類書にないユニークなところがある。

    中略

     さらに、これもユニークだと思ったのは、大学での学生との接し方だ。最も「炎上」しやすそうなテーマの授業を最終時限に設定し、その終了後、どうしても言いたいことがあるらしい「ネトウヨ系」学生を居残らせ、その一人ひとりと徹底的に対話したという。ときに深夜に及ぶこともあったそうだ。

     このあたりは、大学の教員らしからぬ真摯な態度だと言える。

     この作業を通じてわかったのは、彼らの多くが中高時代に教師への不信や反抗の気持ちをきわめて強く抱いていたということ。いわば共通の「原体験」を探り当てている。そうして形作られていった彼らの反発心がネットの中の議論を通じて知識人やジャーナリストなどへの敵愾心として一般化される。大学教員には頑強なリベラル派が多いので、彼らのフラストレーションはますます高まり、あらぬ方向に攻撃が向けられることになった、という実感を記している。

     類書では「ネット右翼」についての統計学的な調査や、フェイスブックでの属性分析などを読んだ記憶があるが、実際の「ネトウヨ系」学生への「愚直」とも言える生のアプローチはなかなか興味深い。伊藤さんならではというところだろう。

    全文
    https://www.j-cast.com/bookwatch/2019/08/28009640.html

    (出典 www.j-cast.com)

    前スレhttps://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1567348287/


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    (出典 hokkaido-iju.net)



    1 みつを ★ :2019/09/01(日) 22:39:48.55

    【兵庫】高2男子自殺か、ホームから線路に下りて新快速にはねられ死亡 JR山陽線東加古川駅 1日16時

    高2男子自殺か、ホームから線路に下りて新快速にはねられ死亡
    22:19
    2019/09/01

     1日午後4時5分頃、兵庫県加古川市平岡町新在家のJR山陽線東加古川駅で、神戸市垂水区に住む高校2年の男子生徒(16)が、近江塩津発姫路行き新快速(12両)にはねられて死亡した。

    【兵庫】高2男子自殺か、ホームから線路に下りて新快速にはねられ死亡 JR山陽線東加古川駅 1日16時


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    1 ひかり ★ :2019/09/01(日) 20:01:37.69 ID:5bBP3F5p9.net

    フリーアナウンサー小林麻耶(40)が1日、東京・警視庁成城警察署で一日警察署長を務めた。

    午後3時、オープンカーに乗って同署から秋の交通安全運動のイベント会場である世田谷自動車学校に到着。

    制服姿の小林は「麻耶ちゃ~ん」「かわい~」の声援が飛ぶ中、一日警察署長の委嘱状の交付を受け、女性警察官と交通安全に関してトークを繰り広げた。

    小林は「歩行者優先はマナーではなく、ルールです」と強調。集まった300人の家族連れから、大きな拍手を浴びた。

    日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/m/entertainment/news/201909010000743_m.html?mode=all

    (出典 www.nikkansports.com)


    (出典 www.nikkansports.com)


    (出典 www.nikkansports.com)


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    1 湛然 ★ :2019/09/01(日) 13:25:55.37 ID:T9G+hx0q9.net

    塙宣之(ナイツ)×伊達みきお(サンドウィッチマン)「関東芸人はなぜM-1で勝てないのか?」

    2019年08月31日
    構成/増子信一 撮影/山口真由子 週プレNEWS
    https://wpb.shueisha.co.jp/news/entertainment/2019/08/31/109622/

    (出典 wpb.shueisha.co.jp)



    昨年末、M-1審査員を務め、その的確なコメントが評判になった漫才コンビ・ナイツの塙宣之(はなわ・のぶゆき)さんが、集英社新書『言い訳 関東芸人はなぜM-1で勝てないのか』を刊行した。浅草を本拠地として活躍する塙さんにとって、M-1出場は関西漫才の総本山に殴り込みをかけるようなもの。そんな東と西とのお笑いの違いなどにも鋭く切り込んでいる。

    ナイツは、二〇〇一年に始まったM-1グランプリに第一回からエントリーし、二〇〇七年には初めて三回戦の壁を破り、準決勝までたどり着いた。残念ながら決勝戦に進出することは叶わなかったが、その年、敗者復活戦から優勝という快挙を遂げたのがお笑いコンビ・サンドウィッチマンだ。

    塙さんは、サンドウィッチマンのネタを見たときに、はっきり「負けた」と思ったそうだ。そのサンドウィッチマンの伊達みきおさんをお迎えして、M-1の裏話や現在のお笑い界の状況などを、お話しいただいた。

    ■サンドウィッチマン登場の衝撃
    (中略)


    ■言葉遊びの笑いは東京手法?

    ――塙さんは今度の本のなかで、ボケとツッコミのセンテンスが非常に短いこととか、「言い間違い」や言葉遊びを入れるところなど、サンドウィッチマンとナイツのネタが少し似ていると書かれています。

    伊達 言い間違いといえば、もうナイツですけど、たしかにぼくらもやっています。まあ、言い間違いというのは、ネタづくりのなかでは王道ですからね。

    塙 見たときに、ヤバいな、ちょっとかぶってる、かぶってるというか、おれらがパクったと思われるのは嫌だなと、思ったときがあったんですよ。

    伊達 そんなこと思ったことない(笑)。

    (中略)

    ■東京芸人はナイツを目指している

    ――伊達さんは、関東芸人はなぜM-1で勝てないのかと思われたことありますか。

    塙 それ、聞きたいですね。

    伊達 ぼくら仙台なので、関東芸人とはいえないんですけれど、まあ、標準語という括りでいえば、いわゆる標準語でM-1で優勝したのは、アンタッチャブルと、ぼくらと......。

    塙 トレンディエンジェルですね。あと、九州だけどパンクブーブー。それぐらいかな。数は少ないですね。

    伊達 やっぱり関西弁のおもしろさ、「何でやねん!」という文化と、「何でだよ!」とでは全然ニュアンスが変わってくる。ぼくはどうしてもツッコミ目線になりますけど、その違いというのはすごくありますね。やはり漫才というのは関西の文化で、ぼくらはコントに逃げるというかね。しゃべくりは、やっぱり難しい。

    塙 中川家さんを生で見ると、達者ですものね。

    伊達 達者というか、流れるような関西弁で、東京とか、ぼくらの地元・仙台とかに関西弁の漫才師が来ると、「ああ、漫才だ」ってなりますものね。

    塙 関東は、どちらかというと、ちゃんとした形がないとだめで、関東の人が普通にしゃべくりをやると、「人志松本のすべらない話」のフリートークみたいになっちゃう。だから、どうしても何か形をつくるんですよね。オードリーみたいな形とか、ぼくらみたいな言い間違いとか、あとコントに仕立てたりとか。

    ただ、ジャルジャルなんかは、関西弁だけど、毎回、形をつくるので関東っぽいというイメージがありますね。
     
    とはいっても、たとえば、浅草の東洋館などでは、M-1みたいな目線で舞台を見ている人はまずいませんね。要するに、客がいちいち審査しようとか、こいつ、どうだろうとか、構成はどうとかということは考えない。お客さんは、ただ笑いに来ているだけ。でも、それでいいんだと思うんです。笑いをいちいち分析するというのは、もうプロだけの世界なんですね。
     
    まあ、ぼくなんか東洋館の若手とか見ていると、何だ、こいつの構成はって、むかついたりしますけど、でも、お客さんが笑っていれば、それで別にいいんですけどね。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


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