まるまる芸能ニュース

芸能界で話題になっているニュースを中心に事件や事故のニュースなども取り上げて毎日紹介しています。

    2019年07月



    (出典 asagei.biz)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/07/29(月) 15:01:07.09 ID:25Gjeq469.net

    タレントのデヴィ夫人(79)が29日、自身のブログを更新し、闇営業問題に端を発した一連の吉本興業の騒動について私見をつづった。

    デヴィ夫人は「収束の見えない吉本興業と反社会的勢力との“闇”」とのタイトルで記事をアップ。
    「反社会的勢力との闇営業とギャラ授受の問題、今や『論点』が全く違う方向へ行き、毎日TVを賑わしています」とした上で、
    「宮迫博之さんと田村亮さんはしてはいけないことをしたのですから謹慎処分は当然と思います。しかし解雇は行き過ぎ」と見解。
    「その為、今や手を差し伸べる芸人仲間が続出しています。おまけに関係ない人まで口出しする始末」と続けた。

    また「吉本興業社長 岡本氏をお白洲に引っ張り出すのはマスコミ共々いかがなものか」とし、
    「元マネだからと言っても社長は社長。そう思うのは、私が古い人間だから?」とつづっていた。

    https://news.livedoor.com/article/detail/16847202/
    2019年7月29日 12時21分 スポーツ報知


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    (出典 storage.bengo4.com)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/07/30(火) 06:01:48.47 ID:KUKo778Z9.net

     吉本興業所属のお笑い芸人・宮迫博之(49)や田村亮(47)らが、反社会的勢力の会合に参加し、金銭を受領していた“闇営業”問題は、従前から吉本興業内に存在した主流派と反主流派の根深い対立構造を浮き彫りにし、吉本vs.芸人の「全面戦争」に発展。事態収拾の見通しはいまだに立っていない。

     なぜこの諍いはここまで尾を引いているのか。「週刊文春デジタル」では緊急アンケートを実施。「今回の騒動で誰がいちばん悪いのか?」を読者に問うたところ、回答者の4割超が「宮迫博之」と答えた。涙の記者会見で窮状を訴えた宮迫だが、“戦犯”として厳しい目が注がれた格好だ。

     また、「吉本興業は所属芸人と契約書を結ぶべきか」との質問に対しては、71.1%が「結ぶべきだ」と回答した。

     アンケート調査は、7月25日から28日までの4日間にわたって実施した。設問は「(1)今回の騒動でいちばん悪いのは誰?」「(2)吉本は契約書を作るべき?」の2つ。

    (1)今回の騒動、誰がいちばん悪い?
     1. 雨上がり決死隊・宮迫博之
     2. ロンドンブーツ1号2号・田村亮
     3. カラテカ・入江慎也
     4. 吉本・岡本昭彦社長
     5. 吉本・大崎洋会長
     6. 吉本・藤原寛副社長
     7. ダウンタウン・松本人志
     8. 極楽とんぼ・加藤浩次
     9. その他(※ご記入ください)

    (2)吉本興業は所属芸人と契約書を結ぶべきか。
     1. 結ぶべき
     2. 結ぶべきではない
     3. どちらともいえない

     たった4日間のアンケート調査だったにもかかわらず、1053もの回答があった。回答者の内訳は、男性が635人(60.3%)、女性が418人(39.7%)。13歳から88歳まで、幅広い年代が回答した。

     1問目の「今回の騒動、誰がいちばん悪い?」との質問で、宮迫に次いで多かったのは、カラテカ入江が17.1%。吉本の岡本社長が13.1%、大崎会長が7.7%で続いた。田村亮や藤原副社長にはほとんど票が入らなかった。

    「週刊文春デジタル」では7月19日から4日間、「宮迫の契約解除は是か非か」を問うアンケートも行ったが、「契約解除に賛成」が65.3%と多数を占めた(「反対」34.7%、応募総数857)。回答者は一貫して、宮迫の今回の行動を批判的に見ているようだ。

    ■女性は「闇営業より嘘をついたのが悪い」

     興味深いのは、宮迫博之の評価について、男女で大きく差が付いたことだ。「宮迫が悪い」と回答した男性は36.8%だったのに対し、女性は48.8%と12ポイントもの開きがあった。「闇営業したことより、嘘をついたのが悪い。2017年の不倫騒動でも『潔白ですか?』と聞かれて、『オフホワイトです』と誤魔化しているし、信用できない」(48・女性)との意見に代表されるように、嘘をついていたことへの不信感や、過去のスキャンダルを念頭に置いた意見が相次いだ。

     年齢別にみると、「岡本社長が悪い」との回答は全世代では13.1%だったが、20代の回答では30.8%と、宮迫に次ぐ割合となった。

    ■7割が「契約書を結ぶべき」と回答

     2問目の「吉本興業は所属芸人と契約書を結ぶべきか」では、「結ぶべきだ」との回答が71.1%。「結ぶべきではない」が4.8%、「どちらともいえない」が24.1%だった。

     この設問については、地域によって差が出た。吉本興業の“お膝元”といえる関西地区(大阪、京都、兵庫、奈良、滋賀、和歌山)では「結ぶべきだ」という回答が61.3%だったのに対し、関西地区以外では73.6%と、10ポイント以上の差が見られた。

     関西の回答者からは、吉本興業の、一見“前時代的な”企業運営に対して、一定の理解を示す声も多かった。京都府の女性(55)は「お笑いでみんな食べて行けるレベルの人ばかりじゃない。全員と契約なんて無理。それが吉本ってもんで、それを分かってて吉本に入って夢見てたのと違うのか?」。奈良県の女性(50)からも「(書面での契約は)あった方がいいけど、ないのも吉本のよいところである」と、吉本に対して同情的な意見が寄せられた。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)


    7/30(火) 5:30配信 文春オンライン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190730-00013073-bunshun-ent&p=1

    (出典 bunshun.ismcdn.jp)


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    (出典 www.nikkansports.com)



    1 湛然 ★ :2019/07/30(火) 05:04:31.90 ID:0+WZ8Fhj9.net

    7/30(火) 5:00 スポニチアネックス
    フジ笠井アナ、9月いっぱいで退社 56歳フリー転身 小倉氏と同事務所に移籍
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190730-00000003-spnannex-ent

    笠井信輔アナウンサー

    (出典 amd.c.yimg.jp)



     フジテレビの笠井信輔アナウンサー(56)が9月いっぱいで同局を退社しフリーになることが29日、分かった。現在出演中の「とくダネ!」(月~金曜前8・00)も同時に卒業。10月からは、同番組で共演する小倉智昭キャスター(72)や作家でタレントの室井佑月(49)らが在籍する芸能事務所オールラウンドに所属する。

     関係者によると、フリー転身に向けて動きだしたのが昨年5月ごろ。20年以上にわたって番組で共演してきた小倉氏と相談しながら話を進めてきたという。既に周囲にはメールなどで報告。関係者によると「最近は、管理職としての仕事が増えてきましたが、私は現場屋、どこまで行ってもプレーヤーなのだという思いを強くしています」と語っているという。

     1987年に入社して以来、情報・報道番組を中心に活動。今後はバラエティー番組の出演などにも意欲を見せているといい「映画・演劇という自分の専門分野を生かせる仕事をもっともっと自由に行いたいと思い、打って出ようと決めました」と周囲に語っているという。特に映画への思い入れが強いようで、作品への推薦文の寄稿、新聞広告への協力、劇場パンフレット・マスコミ用プレスの執筆等に意欲。フジで培ったトーク力を生かし、記者会見や映画祭の司会など、テレビにこだわらず雑誌やネットも含め幅広い活動をする意向という。

     キー局から独立した男性アナウンサーは久米宏(75)、生島ヒロシ(68)らが有名。最近では日本テレビ出身の羽鳥慎一(48)が活躍している。笠井アナ“56歳の決断”に注目が集まる。

     ◆笠井 信輔(かさい・しんすけ)1963年(昭38)4月12日生まれ、東京都出身の56歳。早稲田大学を卒業後、87年にフジテレビ入社。「めざましテレビ」「ナイスデイ」などに出演。現在は「とくダネ!」のほか金曜日の「バイキング」などを担当。90年にテレビ東京社員の茅原ますみ氏(55)と結婚し、3児の父。趣味は映画・舞台鑑賞。スキー1級の資格を持つ。血液型A。

    (おわり)


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    1 ひかり ★ :2019/07/30(火) 05:40:22.65 ID:q7PTXDR+9.net

    記者の直撃に驚きの声を上げたのは、ロンドンブーツ1号2号の田村亮(47)だった。

    本誌が亮を目撃したのは、謝罪会見から5日後の7月25日。雨上がり決死隊の宮迫博之(49)とともに臨んだ会見では黒いスーツで身を固めていた彼だが、
    この日はハーフパンツにスニーカーという軽装。しかしその表情は暗く沈んだままだった。

    “渦中の男”が現れたのは、なんと東京都内にある介護付き高級老人ホーム。「ご家族が入居されているのでしょうか?」などと、問いかける記者に彼が
    ポツリポツリと答えたのは意外な内容だった。

    「……いろいろお騒がせして申し訳ございません。いや、特に家族の誰かが入居していて、お見舞いに来たということじゃないんです。実は、
    こちらの施設には僕の“勉強”に協力していただいていて……」

    ――勉強ですか?

    「はい、老人介護のことを勉強させていただいています。こちらにもご迷惑がかかるので詳しいことは言えないのですが……」

    反社会的勢力の会合に出席し、ギャラを受け取ったとして、吉本興業から謹慎処分を受けている亮。涙を流しながら謝罪したものの、仕事復帰のめどは
    まったく見えていない。その彼が選んだのが、“介護士への道”だというのか?

    この選択について芸能リポーターの城下尊之さんは次のように語る。

    「大きな過ちを*てしまった亮ですが、以前は真面目で素直な性格で知られていました。その彼が罪を償うために選んだのが介護の勉強だったのでしょう。
    とても彼らしい選択のように思います。介護福祉士の資格の取得まで視野に入れているかはわかりませんが、今後は芸人復帰を目指しながら、
    自らの発信力をつかって、介護の大切さを訴えていくことも考えているのかもしれませんね」

    宮迫と亮の会見の翌々日には、2人にパワハラ発言を暴露された吉本興業・岡本昭彦社長(53)の会見が急きょ開かれ、さらにその会見に対する批判が
    巻き起こったりと、騒動は拡大し続けてきた。

    ――いまの亮さんのお気持ちをお聞かせください。

    「本当に(騒動が)大きくなってしまって申し訳ありません。そのことをいちばん痛感しています」

    ――加藤浩次さん(50)や、たくさんの先輩方が心配してくださっていますよね?

    「……加藤さんにはずっとお世話になっているのに、ご迷惑をかけて申し訳なく思っています。本当に加藤さん、スミマセン!」

    加藤の名前を聞いたとたん、涙ぐみ始めた亮。彼は加藤への謝罪の言葉を口にしながら車に乗り込み、その場を立ち去った。

    女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190730-00010000-jisin-ent

    (出典 img.jisin.jp)


    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1564416290/


    【【償い】田村亮「老人介護を勉強…」ひそかに始めていた贖罪の再出発】の続きを読む



    1 休暇中大佐@スタス ★ :2019/07/29(月) 21:02:35.87 ID:CAP_USER.net

    https://ameblo.jp/kanku0901/entry-12497416248.html

    時間が経ち、全容は未だ明らかになってない。
    しかしそろそろここがタイミングだろうと、意を決し、覚悟を決めて、書く。
     
    いろんな誤解、邪推、感情論、言うたらええ。知るか。
    僕はアニメを半歩でも前に進めるために、書く。


    (出典 Youtube)


    まずはこの動画を改めて貼っておく。
    2016年7月、ちょうど3年前の講演だが、僕は今般の事件に至る経緯を、既に説明(予言)していた。
     
    京アニは2007年、匿名掲示板の「狂気」と結託し、僕をアニメ制作の最前線から引きずり降ろした。
    ここで言いたいのは、僕を引きずり降ろしたことへの恨み事ではなく、彼らが「狂気」と結託した、という事実である。
     
    ここから彼らとネットの「狂気」との共犯関係、そして僕とネットとの飽くなき戦いが始まる。
    そこからかれこれ12年。
    干支は一周した。
     
    いや、しかし僕も最初から「狂気」と対峙していた訳ではない。
    むしろ2007年までは、京アニの中でその「共犯関係」に安穏としていたと言っていい。
    だから「俺だけは違う!」というつもりはない。
    僕も確かに、「狂気」を招いた時期はあった。
     
    しかし僕はすぐさま目覚め、この「共犯関係」から手を切り、その徹底した批判と警告と、やがて排除を始めた。
    でも彼らはむしろ、その「共犯関係」を歓迎し続けた。
     
    道はここで別れた。
    しかし僕も彼らも、いやここでは「僕たち」と言おう、僕たちがアニメの歴史を歪めてしまったのは、疑いようがない。
     
    アニメは「狂気」の無法地帯と化した。
    もちろん純粋にアニメを楽しむ人々はいる。しかしその中に紛れ込む、どうしようもなく犯罪的なまでに異形の人間の存在を防御し、峻別することに、皆あまりに無頓着だったのだ。
    アニメは「狂気」をも数の力として都合良く吸収し、一見すると目を見張るような発展を遂げたように見えたが、既に「火種」は混じっていて、それがあちこちでくすぶっているという、非常に危険な状態を黙認していたとも言える。
     
    そしてその「火種」は、遂に爆発、炎上した。

    続きはソースで


    【【京アニの狂人】山本寛「京アニ放火殺人は必然。京アニが狂気と結託し僕を引き摺り下ろした。その火種はついに爆発、炎上した」】の続きを読む

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