まるまる芸能ニュース

芸能界で話題になっているニュースを中心に事件や事故のニュースなども取り上げて毎日紹介しています。



    1 1号 ★ :2019/12/22(日) 19:32:09.90

    世界中で山口氏を性加害者と喧伝する以上、カルテと動画は公開する責務がある。この弁護団の不可解な秘密主義に断乎抗議し、広く日本と世界の輿論に伝えたいと思います。
    2:46 PM · Dec 20, 2019·Twitter for iPhone

    https://mobile.twitter.com/ogawaeitaro/status/1207900007392694272?s=21


    (出典 i.imgur.com)


    ★1が立った時間 2019/12/22(日) 13:30:14.72
    ※前スレ
    小川榮太郎「伊藤詩織側は、性被害者を名乗るなら、カルテと動画を公開する責務がある。」★5
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1577005676/
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)


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    1 1号 ★ :2019/12/22(日) 19:30:59.93

    人手不足は大嘘? 政府と日銀がデフレを促進してしまっている…

    日本は恐慌状態

    日経平均は2万4,000円台に到達したものの、いまの日本の実体経済は、戦後最悪の恐慌状態に陥っています。
    1980年から1990年頃、ランチ代は1,000円ぐらいが普通で、みんなファミリーレストランにもよく行っていました。年収は、400万円から500万円が普通でした。
    六本木で1万円札をヒラヒラさせてタクシーをつかまえたのは行き過ぎだとしても、日本経済は、内需・海外競争力ともに強くて順調だったのです。
    当時は、アメリカの貧困層の食事が1ドルと聞いて、驚いたものです。

    ところが今の日本は、およそ30年間のデフレで、貧困化・低所得化が進み、内需はガタガタ、海外競争力もボロボロです。
    従来のファミリーレストランに行けない層が増え、サイゼリアやガストなどの低価格店が受け皿となっています。

    1~2ドルの食事が日本でも普通になっている

    昼食は、ワンコイン500円どころか、200円から300円台へ…。
    これはもちろん、日本政府の経済政策と、日銀の金融政策の失敗によるもので、トランプ政権の経済政策とはまったく逆のことをしているためです。
    コンビニのイートインでは、カップ麺だけで食事を済ませる人が、男女ともに見受けられます。または、パンとコーヒー。
    つまり、1ドルとか2ドルの食事が、日本でも普通になっているわけです。
    また、立ち食いソバ屋さんや牛丼店にも、最近は女性客が普通に入っています。良いか悪いかは別として、昔は、女性客は安い店には入りにくかったのです。
    年収100万円台、200万円台、いつ切られるかわからない非正規雇用という状況では、景気が悪いのもあたりまえです。
    景気が良い、人手不足だという「フェイクニュース」が流れ、これを信じた人も多かったようです。

    しかし、さすがに、人手不足のはずのコンビニ業界がリストラを始めたのを見ると、唖然としたことでしょう。

    飲食店の倒産は過去最多に

    街を観察していると、閉店が目につき、景気の実態がわかります。帝国データバンクは、こうした現状をわかりやすく示すデータを提供しています。
    参考:飲食店の倒産動向調査(2019年) – 帝国データバンク
    https://www.tdb.co.jp/report/watching/press/p191204.html

    帝国データバンクの発表資料によると、2019年(1月~11月)の飲食店事業者の倒産は668件。通年で過去最多となった2017年(707件)を上回る勢いです。

    このデータは、景気の実態を非常によく反映しています。
    例えば、リーマン・ショックが起きた2008年(通年)は634件、翌2009年は646件。東日本大震災があった2011年は688件、翌2012年は685件と、やはり倒産が高水準なのです。
    そのあと、2015年は573件、2016年は557件と、景気は改善傾向であったのですが、2017年に一挙に707件に急増。2018年も653件で、リーマン・ショックの頃と似た水準です。
    そして、今年の2019年は、1月から11月までだけで、すでに668件となっているわけです。

    11月分までだけでリーマン・ショックの頃をすでに超えていて、このまま12月分が加わると、2019年の通年の飲食店の倒産件数は「過去最多」になる可能性が非常に高いわけです。
    このような状況で実体経済の景気が良いわけはなく、むしろ「戦後最悪」というレベルなわけです。

    激しい乖離のあとに何が?

    このように、日経平均と実体経済には「激しい乖離」が生じています。
    乖離が生じると、やがて、どちらかが一挙に動きます。
    急に景気が良くなれば良いわけですが、とても、そのような状況にはありません。むしろ、今年夏から秋にかけて、一段と景気が悪化した可能性があります。

    これまで安価な食事だったはずのコンビニや牛丼店でも、感覚的に高くなってしまった。日本は、このような有様です。

    続きはソースで
    2019年12月19日
    https://www.mag2.com/p/money/869690

    ★1が立った時間 2019/12/22(日) 17:02:57.52
    ※前スレ
    【安倍政権】景気回復はフェイクニュース。飲食店の倒産「過去最多」目前で日本は戦後最悪の恐慌状態 ★2
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1577006993/


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    1 ガーディス ★ :2019/12/21(土) 12:57:32.76

    2019年12月21日 11時1分
    読売新聞オンライン

     埼玉県川越市のラブホテルで女性の首を絞めて殺害したとして、県警は21日、同県坂戸市溝端町、職業不詳広田堅固(けんご)容疑者(52)を殺人容疑で逮捕した。

     発表によると、広田容疑者は19日正午頃から午後2時頃までの間に、川越市脇田本町のラブホテルの一室で、同市の女性(34)の首をひものようなもので絞めて殺害した疑い。

     県警幹部によると、広田容疑者は調べに対し「女性の態度が許せなかったので*た」と供述しているという。2人は事件当日知り合ったとみられ、県警は詳しい動機などを調べている。

     防犯カメラの映像などから広田容疑者が浮上。20日午後、捜査員が坂戸市の東武東上線北坂戸駅周辺の路上で歩いている広田容疑者を発見し、任意同行した。
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/17559266/


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    1 首都圏の虎 ★ :2019/12/21(土) 18:24:24.97


    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    20日夜、長野市で走行中のトラックから崩れ落ちた金属製パイプが対向車のフロントガラスを突き破り、運転していた男性に当たりました。男性は意識不明の重体となっていましたが、21日午前、死亡が確認されました。


    20日夜7時ごろ、長野市屋島の堤防道路で、中野市の建築業の男性(44)が運転するトラックから、積んでいた金属製のパイプ数十本が崩れ落ち、一部が対向してきたワンボックス車に当たりました。

    パイプはフロントガラスを突き破り、運転していた長野市の会社員・縣一さん(48)の頭にも当たりました。縣さんは意識不明の重体となっていましたが、20日午前11時過ぎ、搬送先の病院で死亡が確認されました。

    警察はパイプがどのようにトラックに積まれていたかなど、事故原因を詳しく調べています。

    12/21(土) 15:17配信  長野放送
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191221-00010000-nbstv-l20


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    1 首都圏の虎 ★ :2019/12/21(土) 16:40:11.82

    「近年、学生の学力の低下が著しいです。ご自身が学生だった当時の感覚で講義を実施すると、講義を全く理解できない学生が多数いることに注意された方がよいと思います」
    2018年4月、母校である立命館大学国際関係学部の教授に就任する際、あるベテラン教授からそんな助言をいただいた。本当にそうなのだろうか?そんな疑問を胸に教壇に立つようになって1年8カ月。見えてきたことがある。(白戸圭一)
    .

    「安倍首相は再登板」知らない学生

    私は30年以上前の1989年4月に入学し、93年3月に卒業した。昔のことなのではっきり覚えてはいないのだが、当時の立命館大学国際関係学部の偏差値は、たしか60台の後半から70くらいだったように思う。この30年間で、母校の偏差値はどうなったのか?

    そこで、2019年版の教育産業各社の偏差値ランキングを眺めてみた。すると、模擬試験を実施している会社によって偏差値は微妙に異なるが、30年前と比べて大きく下落したようには見えない。少なくとも、大学受験という意味においては、入学してくる若者の偏差値レベルが大きく低下したということではなさそうである。

    だが、教壇に立つ中で、思わず「え?」と声を上げてしまったことはある。ある講義で、安倍政権が時々スキャンダルに見舞われながらも一定の支持率を維持し続けている理由について考察した時のこと。私は「安倍晋三首相が1度目の政権での失敗を教訓にしながら政権運営していることも、支持率維持の理由の一つではないか」という趣旨の話をした。

    その時、私は何人かの学生の顔が「教授が何を言っているのか分からない」と訴えかけているのを察知し、念のために「安倍首相は2006年から2007年に1度首相を務めています。現政権は2回目の登板であることを知っていますか?」と学生たちに尋ねてみた。

    私の勘は的中した。何人かの学生は、安倍首相が再登板である事実を知らなかったのである。それを知らなければ、現政権が支持率を維持し続けている理由について考察する講義そのものが成立しない。

    またある時、私は外交政策と世論の関係についての講義を試みた。問題を考察するための事例として取り上げたのは、小泉純一郎首相の北朝鮮訪問によって拉致被害者が帰国した際の日本国内の世論であった。だが、この時も、想定外の事態が起きた。小泉純一郎という首相が存在した事実そのものを知らない学生がいたのである。

    もし、このレベルの学生に講義を理解してもらうのならば、小泉氏という人物の存在を説き、同氏が北朝鮮を訪問した最初にして唯一の日本の首相である事実を説き、拉致被害者の存在を説明し――と話を続けざるを得ない。

    時事ニュースに触れる人と触れない人、広がる格差

    こうなると、もはや「外交政策と世論の関係の考察」どころではない。当初こちらが計画した水準の講義に到達するまでに、何時間必要なのか見当もつかない。この時はさすがに、冒頭のベテラン教授の言葉を思い出し、確かに30年前、自分がこの学部の学生だった時にはあり得なかったことが起きていると思わざるを得なかった。

    このようなエピソードを並べていくと、「小泉政権や最初の安倍政権が存在した当時、今の大学生はまだ小学生だったから、知らなくても仕方ないではないか」という擁護の声が出てくるかもしれない。

    しかし、安倍首相が再登板である事実や、小泉進次郎環境相の父親が純一郎氏である事実など、彼らが高校生・大学生になって以降発行された新聞や雑誌にいくらでも書かれ、テレビでもさんざん報道されている。日本政治について小学生時代には知らなかった彼らも、大学生になった今はいくらでも情報を集めることが可能である。

    その証拠に、安倍首相の再登板や小泉氏の北朝鮮訪問について、正確に認識している学生も多数存在している。本稿の冒頭で「学生の学力の低下が著しい」というベテラン教授の言葉を紹介したが、正確には「同じ大学の同じ学部の学生の間で、知識・情報格差が昔とは比べ物にならないほど拡大している」というのが実情だろう。

    12/21(土) 11:34配信 GLOBE+ 全文はソース元で
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191221-00010000-globeplus-int&p=1


    【【話題】大学で教えて実感した、「ニュースを読む学生と読まない学生」の知的格差】の続きを読む

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