まるまる芸能ニュース

芸能界で話題になっているニュースを中心に事件や事故のニュースなども取り上げて毎日紹介しています。



    1 みつを ★ :2019/12/24(火) 18:43:02.33

    【夫婦】*しないと文句言う夫に「家事育児で疲れ切っている」と答えた妻への驚愕のアドバイスが注目を集める

    2019/12/24

    https://twitter.com/chinatsumushi/status/1209078714127933441?s=21

    夫に「なぜ俺を*に誘わないのか」と聞かれたので「家事育児で疲れ切っている」と答えたらキレながら「体力なさすぎ。食生活に気をつける等体力つける努力しろ。子供達とプールでも通えば?」と言われたんだけど、なぜシンプルに「俺が家事育児をもっと頑張る」という結論にならないのか心底謎。
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)


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    1 ばーど ★ :2019/12/24(火) 20:53:15.06

     「法律を無視する態度が甚だしい」として、懲役1年2カ月の判決です

     宇都宮市の会社員・大橋強史被告(50)は8月、栃木県鹿沼市の県道で車をUターンしようとした際にスポーツカーと衝突し、そのまま逃走したひき逃げなどの罪に問われています。スポーツカーは街路樹にぶつかって炎上し、乗っていた21歳の男性2人が死亡しました。宇都宮地裁は「無車検・無保険の車で事故を起こして逃走していて、法律を無視する態度が甚だしい」などとして、ほぼ求刑通り懲役1年2カ月の実刑判決を言い渡しました。

    12/24(火) 19:20
    テレビ朝日系(ANN)
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20191224-00000047-ann-soci

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


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    1 1号 ★ :2019/12/24(火) 20:03:07.46


     私は今年7月8日に行われた民事裁判を傍聴している。6時間にわたる口頭弁論の中でも、この部分は特に印象的だった。当時のメモをたどれば、次のようなやり取りが法廷で行われていた。
     原告側の代理人(伊藤さん側の弁護士)による被告人尋問の場面である。

    原告側弁護士「ドア側のベッドをA、窓側のベッドをBとして、それぞれが使用したベッドを教えてください」
    山口さん「伊藤さんをAに寝かせ、そのあとBに私が横たわった」
    弁護士「性行為が行われたのはどちらのベッドですか?」
    山口「Aです」
    弁護士「(4月18日に)伊藤さんへ送ったメールで『ゲロまみれのあなたをベッドに寝かせた』とありますが、これはAのベッドということですか?」
    山口「そうです」
    弁護士「(伊藤さんへのメールで)『(トイレに立った伊藤さんが)私の寝ていたベッドに入ってきました』とありますが、これはどちらのベッドですか?」
    山口「Aです」

     山口さんが「Aです」と答えたとき、傍聴席が軽くざわついた。「Bに横たわった」はずの山口さんが「私の寝ていたベッド=A」と答えたことになるからだ。矛盾している。
     山口さんはこのあと、「(メールの中の『私の寝ていたベッド』とは)宿泊したホテルの私のベッドという意味」と述べたが、苦しい説明だと感じた。裁判所の下した判断は、「矛盾」だった。


     この他にも、山口さんへの尋問について気になった点はいくつかある。伊藤さんに対して送った「吐瀉物が公的書類にかかり再発行の手間がかかった」という内容のメールについて、なんの公的書類かと聞かれて、「覚えていない」。
     また、伊藤さんが嘔吐したにもかかわらずシャワーも浴びずに早朝にホテルを立ち去った点について、同意の性交であったのであれば不自然ではないかと問われると、「それは伊藤さんに聞いてください」と返した。伊藤さんの主張は、同意のない性交が行われたから、である。
     判決ではこの点について、「原告が被告との間で合意の下に本件行為に及んだ後の行動としては,不自然に性急であり,むしろ,本件ホテルから一刻も早く立ち去ろうとするための行動であったとみるのが自然」としている。「伊藤さんに聞いて」ではなく、山口さんが当時どう感じたのかを知りたいと感じた。

    全文はソースで
    12/23(月) 15:13
    https://news.yahoo.co.jp/byline/ogawatamaka/20191223-00156004/

    ★1が立った時間 2019/12/24(火) 14:46:14.43
    ※前スレ
    山口敬之氏「伊藤さんはAのベッド、私はBのベッドに寝ていました。トイレの後、伊藤さんが私の寝ていたAのベッドに入ってきました」 ★2
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1577171264/


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    1 みなみ ★ :2019/12/24(火) 19:52:21.99

    12/24(火) 18:12配信
    https://article.yahoo.co.jp/detail/ff379e3cc1ddc2100cf14e37805fd29d485f3fcd

    職場恋愛は最近は減っているというが、職場にしか異性と接する場がないため、相手が困っていることもお構いなしでアプローチしてくる人が未だにいるようだ。ガールズちゃんねるに12月18日、「かなり年が離れてるのに口説いてくる人」というトピックが立った。

    現在23歳で新入社員のトピ主は、37歳の男性上司から「私服を見てみたい」「弁当とか持ってデートに行きたい」などLINEで熱烈なアプロ―チを受けており、非常に不快感を覚えているという。(文:石川祐介)

    15歳年上の男性上司が「俺は避妊しない」と豪語

    上司という立場でありながら部下の新人に手を出すのはかなりグレーだ。条件次第でセクハラになるだろう。トピックには同じ様な被害を受けた人からの報告が多数寄せられた。

    「こっちなんて18歳年上だよ。まじでスクロールしないと全文読めない程の長文をLINEで送ってきた」
    「職場に女が私だけだったから15歳上のおっさんに口説かれました。15歳離れてるだけでもキモいのにバツ2でどっちの結婚もデキ婚。『俺は避妊しない』って言ってる」

    他にも、「会社で『今度、合コンセッティングしてよ~』って言ってくるしつこいオヤジがいる」という声も。直接的なアプローチだけではないが、公私混同する上司に関する不満は色々あるようだ。

    ただ、職場内での迷惑なアプローチは上司に限ったものではない。年下の男性が空気を読まずに行くこともあるようだ。

    「前のバイト先に36歳の人妻を口説いてる19歳のアルバイトの大学生がいたよ。人妻は本気で迷惑してるのに、大学生はこのまま押せばイケると勘違いしていた」

    波風を立てないため笑顔で接しているだけなのに、それを好意と受け取ってしまう男性は多いのかもしれない。

    以下ソースで


    【「37歳の男性上司からアプローチされて気持ち悪い」という23歳女性に共感相次ぐ】の続きを読む



    1 みなみ ★ :2019/12/24(火) 19:52:21.99

    12/24(火) 18:12配信
    https://article.yahoo.co.jp/detail/ff379e3cc1ddc2100cf14e37805fd29d485f3fcd

    職場恋愛は最近は減っているというが、職場にしか異性と接する場がないため、相手が困っていることもお構いなしでアプローチしてくる人が未だにいるようだ。ガールズちゃんねるに12月18日、「かなり年が離れてるのに口説いてくる人」というトピックが立った。

    現在23歳で新入社員のトピ主は、37歳の男性上司から「私服を見てみたい」「弁当とか持ってデートに行きたい」などLINEで熱烈なアプロ―チを受けており、非常に不快感を覚えているという。(文:石川祐介)

    15歳年上の男性上司が「俺は避妊しない」と豪語

    上司という立場でありながら部下の新人に手を出すのはかなりグレーだ。条件次第でセクハラになるだろう。トピックには同じ様な被害を受けた人からの報告が多数寄せられた。

    「こっちなんて18歳年上だよ。まじでスクロールしないと全文読めない程の長文をLINEで送ってきた」
    「職場に女が私だけだったから15歳上のおっさんに口説かれました。15歳離れてるだけでもキモいのにバツ2でどっちの結婚もデキ婚。『俺は避妊しない』って言ってる」

    他にも、「会社で『今度、合コンセッティングしてよ~』って言ってくるしつこいオヤジがいる」という声も。直接的なアプローチだけではないが、公私混同する上司に関する不満は色々あるようだ。

    ただ、職場内での迷惑なアプローチは上司に限ったものではない。年下の男性が空気を読まずに行くこともあるようだ。

    「前のバイト先に36歳の人妻を口説いてる19歳のアルバイトの大学生がいたよ。人妻は本気で迷惑してるのに、大学生はこのまま押せばイケると勘違いしていた」

    波風を立てないため笑顔で接しているだけなのに、それを好意と受け取ってしまう男性は多いのかもしれない。

    以下ソースで


    【「37歳の男性上司からアプローチされて気持ち悪い」という23歳女性に共感相次ぐ】の続きを読む

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